審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい

 審判回避プロジェクト

54お怒りになるお母様(10/12)

■2017年1月3日、天正宮にて新年特別集会が開催されました。その時のお母様が語られた映像がPEACE-TVのHPにUPしてありますが、私がそれを以下のように短く編集しました。お母様のお怒りの赤字部分を繰り返しました。

□お母様:それならば、新しい年、時を知らせるこの丁酉(ひのととり)年を迎えて、 皆さん方が国家復帰のための責任が何ですか? 天が準備してきた選民であり真の父母が誕生した大韓民国、韓国であることを、皆さん方がこの国の民たちに知らせなければなりません。

私が地上にいる間は、私が皆さん方のために皆さん方の後代のために、位置を定めてあげなければなりません。皆さん方では摂理をすべて成すことができません。私が関与してあげなければなりません。それゆえ真の父母です。天の摂理を知る真の父母です。


皆さん方は真の父母である私と直接的に一直線上で生活しなければなりません。私が真の父母なのに、真の父母が印を与えず、祝福しない「後継者」はないのです。摂理において「後継者」はいません。それで私が計画することが多いのです。

そして国家復帰に対しては私が話をしました。国家復帰だけしてはできるわけではないではないですか?世界復帰をしなければなりません。真の父母の教えに一つになり得る国は栄え、一つになれない国は滅びるのが原則です。

それで今年の初めから議員たちの発議を集めて、議員連合創設を皆終えました。米国、ローマ時代の元老院のような所に行って、私が真の父母だといいました。真の父母と一つになって進んでいこうと話しました。混沌の中で人類の前に明確に真実を明らかにしてあげる真の父母。皆さん方はありがたく感謝をもって侍らねばなりません。

■お母様のみ言を要約すれば、「私が真の父母であり、私が天の摂理を知り、私が後継者を決め、私の教えと一つとなる国が栄える、私に感謝して侍りなさい」ということになります。そして、ここで強調されるお母様の願いは、「天が準備してきた選民であり真の父母が誕生した大韓民国、韓国であることを、皆さん方がこの国の民たちに知らせなければなりません」ということです。

これを視聴して、まず感じるのは、お母様は大変怒っておられるということです。全体的に憤激しておられるご様子が、表情や口ぶりから伝わってきます。特に語気を荒げておられる3カ所を編集して繰り返してみました。そのお怒りは、ご自分の独生女のお考えが、周囲からの抵抗を受けるので、それに対する苛立ちから来るものと思われます。

アメリカ巡回ではご自分が独生女であるということを存分に表明されることが出来ませんでした。12月11日の帰国特別集会では、その恨みを晴らすために、力ずくで幹部連中をねじ伏せ、お母様がメシヤである、救世主である、ローマ元老院でメシヤ宣布をされたと持ち上げさせて、何とか機嫌を直されました。

ところが、そのすぐ後の12月21日に、姜賢實先生が電撃的にアメリカのサンクチュアリ教会に行かれて、お母様への決別を宣言されました。姜先生はその手記で、「私はメシヤであり、母なる神様だという言葉も理解できません。2千年のキリスト教が独生女である私を待ちわびてきたという言葉を、クリスチャンたちが聞けば笑ってしまうでしょう。無理やりに信じることはできません。女性はメシヤ、再臨主になることができません」と、お母様の独生女を真っ向から否定されました。

■そのことがあり、12月25日、お母様は教会幹部16人を集めて、ご自分は原罪がなく、お父様には原罪があるとお話をされ、「お父様は兄弟がいるではないか?お父様に原罪がないなら、その兄弟たちも原罪がないのではないか?私は兄弟がいない」とまで言われたところが、その主張が通らない、「お父様に原罪があるとすれば、教会のアイデンティティーに大きな問題が発生します」とか「お父様に原罪があれば大変なことが起こります」との抵抗を受けてしまわれたそうです。

そして、12月30日には、元老女性集会で同じように主張され、「原罪を持って生まれたアボジは、私、すなわち原罪なく地上に生まれた独生女に会って原罪を清算できたのだ。したがって、アボジは私に会う前に他の女性と結婚してはいけなかった!」とまで言われ、ずっと怒っていらしたとのことです。

そのようなことで、「お前達が私を、真の父母である私を、100%受け入れないでどうするのか、韓民族が受け入れなかったから苦労が多かったのに、このまま許すわけにはいかない」との怒りとなり、その思いが年頭のみ言に表れたのだと容易に想像できます。この怒りのみ言の本音は以下のようになるでしょう。

□お母様:「私こそが真の父母であり、私こそが天の摂理を知り、私こそが後継者を決め、私と一つとなる国が栄えるのだから、私に感謝して、私に侍れ! お前達の国家復帰の責任はどうなっているのか!韓家の韓民族が選民であり、メシヤの私が誕生したことを、この国の百姓たちに知らしめよ! 私が全てを決めるから、私を不信し、私に楯突くものは即刻クビだ!」

■この年頭のみ言の初めに、お母様はいつもの独生女論を以下のように語られました。

□お母様:イスラエルは巨大なローマ帝国の前に非常に小さな国を形成している立場だった。イスラエルが責任をもっと果たしていたなら、イスラエルの祖国が誕生できた。​しかし責任を果たせなかったので イスラエル民族がどれほど多くの蕩減の道を行ったのかを​私が言わなくても皆さんはよく知っているだろう。しかし、イエス様は再び来られ子羊の婚宴をしなければならない。イエス様は2千年前に独生女に会って、子羊の婚宴をしなければならなかった。そうしていれば、真の父母になることができた。その時、真の父母の位置に行けなかったことが恨(ハン)だ。

その御心を再び成し遂げるためにイエス様が再び来られるのである。​それでイエス様以降、キリスト教の摂理歴史は独生女を探す摂理歴史である。ところが今日のキリスト教はそれを知らずにいる。神様は独生女を探すための基盤を構築するためにこの韓民族を準備して訪ねて来られた。したがって、この韓民族は王政が終わって、米国を中心とした民主主義体制を受け入れるようになった。これは再臨のメシヤを迎えるための摂理だった。王政政治は王一人によって統治されるので、再臨のメシヤが位置につくことができない。

民主主義は、国民のための国民による国民の政治憲法があるので、むやみに再臨のメシヤを打つことができない。再臨のメシヤを迎えることができる環境圏を先に準備しておいて、神様は再臨のメシヤを送ってくださった。ところが、この国この民族が再臨のメシヤだと悟って受け入れなければならないのに、そうすることができなかった。​キリスト教が責任を果たせなかった。キリスト教が責任を果たしていれば、この民族が選民となって国家復帰の基盤が形成されたのだ。

■このように、お母様は米国の民主主義体制に言及され、その上で「それで今年の初めから議員たちの発議を集めて、議員連合創設を皆終えました。米国、ローマ時代の元老院のような所に行って、私が真の父母だといいました。真の父母と一つになって進んでいこうと話しました」と語られました。

2千年前のローマに当たるアメリカの上院で、私が真の父母だと宣布したのだから、今度はお前達が、キリスト教が反対して失敗した、この大韓民国に対して私を証しせよとの、怒りの大号令をかけられました。

しかし、ケネディコーカスルームは現代のローマ元老院でもなく、また、そこでご自分が真の父母だと宣布されたのでもありません。回りがそのように持ち上げたのです。その結果、それが既成事実になってしまいました。その思い込みの上で、お母様は、国と国民に対して真の父母を宣布せよとの、強気に出ておられるのです。

■ところで、お母様がお父様を不信されるようになった原因は六マリア問題にあります。

□亨進様:お母様がお父様に嫁がれた時、お父様はお母様に六マリアについて、はっきりと説明されました。そして、お母様はこの路程を歩むことに同意されたのです。しかし、時の流れとともに数十年が経過するうち、お母様の中で別種の考えに変化して行きました。それは何でしょう。「私がメシヤだ」「私がお父様を救った」「私が純潔であり、お父様を救ったのだ」ここから現在の「独生女」発言があり、今、お母様はメシヤ、神になろうとしています。(2015.5.10)

□亨進様:これこそ、お母様がお父様から離れる根本原因になったからです。これが核心です。子供として見て来たのです。ワシントンDCで口論されたことがありました。お母様がこの問題を持ち出されました。そしてお父様を責められました。「私があなたを救い出さなければ異母兄弟が大勢できたことでしょう」(2015.5.10)

■六マリア問題で苦しまれるお母様に対して、取り巻き連中はお母様を慰めるために、お父様を悪者扱いしました。

□亨進様:お母様は真の母の立場です。お母様の周りにいる人々には責任があります。私はお母様のお世話をしている姉妹達に言いました。お母様が悲しまれ泣かれている時は、同情してお母様を犠牲者のように扱うのでなく、お母様は真の母でありメシヤであるお父様のもとに戻られるように助け、思い出させ、お母様に対してありがとうございます、このような苦悩、苦労の道を行かれていることに感謝の言葉をかけなくてはなりません。しかし、天使長はかわいそうなお母様、犠牲になられているお母様をかわいそうだと言いながら、サポートします、助けますと言いながら、お父様から離れる方へと惑わしました。(2015.3.15)

□亨進様:私達は大きな変化が起こったことを目撃しました。天正宮が完成してから金孝南さんが大母様の霊媒をしながら、お母様を自分の道具のように利用しようとしていました。(中略)天正宮が完成してからそれ以前と精神的な雰囲気が違ってしまったことを感じました。それは「私がお父様を作った」というような雰囲気でした。「私がこの栄光を作った。この勝利は私だから可能だった」というものでした。「この王宮は、私の血統が良いからできたのです」という雰囲気です。(2015.3.29)

■取り巻き連中は、自分たちの利益を中心として、お母様の苦しみ、悲しみに付け入り、お母様をお父様から引き離す方向に引っ張っていきました。彼らは言いました。「お母様は悪くありません、お母様こそ正しいのです、お父様には原罪があり、お母様こそ無原罪であり、独生女であり、お父様を救い、教会を成功させて来たのです」

お母様は世間知らずで純粋でいらっしゃったからこそ、取り巻き連中の慰めの言葉の背後に潜む自己中心的な動機を見抜かれることもなく騙され、ついにはご自分こそが独生女のメシヤであると信じ込まれるようになりました。

お母様は祖母の代からイエス様の再臨としてのメシヤを熱心に待ち望むキリスト教信仰の孫に当たりますから、お母様もメシヤは男であるということに疑問の余地がない、というか疑問にもなりようがなかった訳ですが、それがいかにしてメシヤは女であり、それもご自分だというように仰天の転倒が生じたのでしょうか。

□文亨進様:当時、私たちの誰もが全く気付かなかったのです。このバビロンの秘密に。誰もお母様が自分をそこまで自己崇拝していることを知りませんでした。それは文字通りサタンの秘密兵器だったのです。金孝南にそそのかされてしまったのか、もとから自分で思いこんでいたのかそれは分かりません。(2015.10.25)

■とのことです。私は、お母様の自発的な発想で、そのように大それた転換がなされたとは考えにくいと思います。エバが、善悪知る木の実を取って食べたら、目が開け、神様のように善悪を知るものになると、エバ自身ではとても思いもつかないようなことを、ルーシェルに吹き込まれたことと同じで、二人の金孝某にそそのかされた公算が大きいのではないでしょうか。

では、取り巻き連中の利益とは何でしょうか。それはお金です。教会には何千億円ものお金がありました。このお金を自分の懐に入れようとして、お父様への信仰が消し飛んでしまったのです。取り巻きの筆頭が金孝律と金孝南です。この二人の人物を中心にして、その言うことを聞いていれば分け前に与れると考えた人間達が、お母様の取り巻き連中を形成していたことになります。

□文亨進様:このような政治的な行為を、教会の指導者達が崇めている内容をあらためて見た時に、これは神様中心でもなく、お父様の願いとも、お父様のみ言とも何の関係もありません。彼らはただ、政治的な勢力を維持することにのみ関心があるのです。それは、当然、お金の入手先を操ることだけです。それは、悲しいことに、堕落世界の実情と何ら変わりがないのです。堕落世界の方が規模が大きいという差があるだけなのです。略奪階級が権力をつかむ様になれば、お金の流れを決めることが出来るようになります。(2015.1.18)

□文亨進様:先週も、教会の階級組織について話しましたが、私たちは実際、組織がこうなっていると思っています。世界教会が、こうして運営されていると思っています。一番上に真の父母様、お父様。お母様もいらっしゃると。世界宣教本部(WMD)を介して、組織が成立していると。私が後継者として冠をいただき、世界会長に任命された時には、WMDの責任者になりました。すべての世界公文は、WMDを介して韓国、日本、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、豪州など、全世界に向けて発送されました。そうでしょ?教会組織が、こうなっていると思うでしょう?一般的に、こう思われているでしょう。

しかし、これはちょうど実際世界においては、大統領が最高権力者だと思い、大統領は自分の判断で動いていると思うのと同じです。人々はアメリカ大統領を「自由世界の最強権力者」とよく言うでしょ?どうですか、みなさん。アメリカの大統領は、世界の最強権力者だとよく聞くでしょう。ところが違います。大統領は、実際の最強権力者たちのために働くセールスマンです。

皆さん、実際の権力構造は、こうです。実際の教会組織です。真のお母様は、世界教会の頂点にいらっしゃいません。これが理解されていません。教会を実際に動かしているのは、主に3つのグループから成る連盟です。皆さんもよく知っている清平がその1つで、それ以外にメインのグループが2つあります。これらのグループは、面白いことに、互いに仲が悪いのです。それぞれ、自分のグループで権力を独占しようと、競い合っているのです。しかし、共通の目的のために、協調することにしているのです。(2015.1.25)

□文亨進様:お母様は頂点に立って、世界教会を治めておられる。すべてを決定されておられると、思うでしょうが、皆さんは側近サークルに加わっていないので、その事情を知りません。実際、お母様は、統制権を握っておられません。皆さんの地元の教会長はおそらく、いい人でしょうが、彼は組織のずうっと下の方にいます。側近サークルの近くにも行けません。少なくても韓日米など、主要国教会の教会長にならないと、このサークルを知ることは出来ません。これより小さい教会は、含まれない可能性があります。

一旦主要国の教会長になると、陰の実力者の存在に気が付くでしょう。大陸会長以上になると、これがはっきりと見えます。そしてお母様だけではなく、彼ら、悪魔たちの連盟、暗黒の連盟の好意をも得る必要性を理解するでしょう。彼らの好意と祝福を得ないといけないでしょう。彼らの障害になる者は除去され、協調する人は、多大な謝礼を受けます。盗んだシックの資金を使って。(2015.1.25)

□文亨進様:それでは、皆さん、お父様の聖和直後、第一の標的はどこだったでしょうか。3つの陰の実力勢力の立場から見て、お父様が作られたこの組織図の問題点はどこにありますか。彼らからすると、問題があります。それは即ち、私でした。問題はここでした。世界宣教本部を除かないといけません。抑制と均衡を除かないといけません。それさえすれば、お母様さえ押さえて、教会全体を掌握できます。それをやりました。お父様の聖和直後、大急ぎでまず国進お兄さんを解雇しようとする動きがありました。何故なら彼は、手ごわい相手です。不正を浄化して、指導者達に責任を負わせます。急いで彼を除こうとするのは、当然でした。その次に私を、急いで除こうとする動きがありました。(2015.1.25)

■これらの取り巻き連中は、お母様を自由にコントロールしながら、お父様を死に追いやり、後継者である文亨進様を追放することに成功しました。そして2年後、文亨進様は2015年2月8日の説教「天の宣布」の中で、個人名を出してその連中の公的職を解任されました。その人物とは、①金孝律、②金孝南、③金錫柄、④安ヒョウヨル、⑤金萬皓、⑥梁昌植、⑦石俊淏、⑧金栄輝、⑨李載錫、⑩柳慶錫、⑪宋龍天、⑫徳野英治、⑬金起勲、⑭マイケル・バルコム、⑮マイケル・ジェンキンスの15名です。

この他に個人名は出ていませんが、全ての大陸会長と全ての国家の教会指導者の公的職を解任され、さらに世界基督教統一神霊協会、世界平和家庭連合、世界宣教本部またそれに関わる摂理機関と財団のすべての理事会の法的辞任を命じられました。

現在、取り巻きの中核的な人間はだいぶ入れ替わっているようですが、その後釜に食い込んだ連中も、お母様をかつぎ上げる動機は皆同じです。この連中がやって来たことは、今回アメリカ巡回で具体的に明らかになったように、ウソをついてでも、お母様を喜ばせ、おだて上げ、祭り上げ、その気にさせるというものです。それはみ旨を進めるというより、自分たちの利益と保身を優先させているのです。

■祭り上げられて、ローマ元老院でメシヤ宣言をされたと思い込んでおられるお母様が、この新年のみ言のように、強気に出られて怒りで叫んでおられるうちに、独生女に対する抵抗がどんどん大きくなっていき、すると、それに対してお母様は益々強硬に、ご自分を正しく証せよと怒りを増して行かれることになります。そして、必ず破局を迎えるのです。新年のみ言ではカットされている部分にもっと多くのお母様の怒りが映っていると思います。これからお母様の怒りが表面化してくるでしょう。

そして、お母様を無原罪の独生女だと認めない大勢が明らかになってくれば、お母様は、ご自分が騙されていたということに気づかれるときが必ず来ます。そのときお母様は、「みんな私に、無原罪だ、独生女だ、お父様を救った、教会を成功させた、メシヤだ、救世主だ、ローマ元老院だ、アルファだ、オメガだ、奇跡だと言ったではないか」と、回りを責められるでしょう。

□徳野会長:これまで私は何回も米国の行事に参加してきましたが、過去のどの行事よりも今回がいちばん感動しました。特に「八十人の国会議員の参加」の勝利を目の当たりにして、私は「米国は真のお母様のリーダーシップによって生まれ変わった」という印象を持ちました。

今回、真のお母様は、米国のVIPを代表するカイン圏としての国会議員達の前と、アベル圏としてのキリスト教や他の宗教の聖職者達の前で、真の父母宣布をなさいました。彼らを前に、「救世主、真の父母、独り子、独り娘」をはっきりと宣布されたのです。

このことを通して私は、真のお父様が地上にいらっしゃるときに成し遂げられなかった米国の復帰を、真のお母様がもう一度やり直す、もう一度本格的に取り組み直すという宣布をなさったのだという印象を強く受けたのです。(2016.12.7「世界家庭」2017.1/P.27)

■⑪宋龍天総会長、並びに、⑫徳野英治会長、私にはお父様の教えがありますので、あなた方を責めることはしませんが、お母様が、お母様を祭り上げたあなた方をひとりひとり責められるでしょう。真の母が真の母になれなかったその恨みがどれほど大きいものになるでしょうか。その恨みが完全に消え去る日まで、祭り上げたあなた方が地獄から解放されることはないでしょう。あなた方は私達を騙してもいますが、真の母を騙している罪の方がよほど大きいことでしょう。


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■ プロフィール

澤田地平

Author:澤田地平
1953年長崎県生まれ
6000家庭
サンクチュアリ江戸川教会教会長
携帯:080-3272-0026
e-mail:swdsw5@yahoo.co.jp
ご連絡お待ちします。
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