審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい

 審判回避プロジェクト

36 お母様から復讐される幹部達(9/9)

□P-TV:日本の名所であるハウステンボスを見つめられながら、日本全域の活動報告を受けられたお母様は、73億人類を愛と平和で新たに誕生させる天地鮮鶴苑と孝情天苑の青写真を描かれました。

■このナレーションで説明される場面が下の映像です。



■どうして皆さん、このような部屋の隅に集まって話をしていらっしゃるのでしょうか。その理由が、ナレーションの言う、お母様が「日本の名所であるハウステンボスを見つめられながら」ということになるのですが、それにしても部屋が狭いようにも感じます。

この時、外の景色をご覧になっているお母様が大写しになりますが、私はお母様のご表情を見て、外の景色をご覧になっているにしては、何となく硬いように感じました。箱根の大涌谷で景色をご覧になっている場面(比較の為反転しました)と並べて見ると分かり易いと思います。大涌谷でのご表情は穏やかです。

ふたつの表情

■そこで、(5/9)のコメント欄にハウステンボスで宿泊されたホテルがどこなのですかというご質問がありましたので、調べて見ましたら、ホテルオークラJRハウステンボスのロイヤルスイートであることが分かりました。そして、その部屋の写真がありました。
http://www.jrhtb.hotelokura.co.jp/stay/suite.html

下の写真を比べて見ると、お母様と日本TOP3がお話をしておられたのは、狭い部屋の片隅ではなく、広い部屋の右側の窓際であることが分かります。この部屋には、6人掛けの立派な会議用テーブルもあるのに、どうしてわざわざ、そんな部屋の隅に固まる必要があったのでしょうか。お母様がハウステンボスをご覧になりたかったからだというのですが、果たしてそうでしょうか。

部屋の隅に

私の推理はこうです。お母様はご自分のお気に召さない何かの出来事があって、ヘソを曲げられ、椅子を窓に向けてそこに座られ、日本TOP3に背を向けられたのです。その状態が何時間続いたのかは分かりませんが、日本TOP3はお母様にご機嫌を直してもらおうとして、おそるおそる近づいて座り込み、何やら提案しているというのが、この場面なのです。

私の中学時代の出来事ですが、女の先生の授業時間に、もう忘れましたが、何かがあって先生が怒り、職員室に戻られてしまいました。私が級長をしていましたので、職員室の先生のところに行って謝ったのですが、どういう成り行きだったのか、そのまま床に正座することになりました。その様子を、職員室の入口で不安そうに他の男子が見ていて、そのうち全員ぞろぞろと入って来て、みんな先生の回りに正座してしまいました。

この出来事と窓際での場面が私の中で重なり、私はロイヤルスイートで何が起きたのか、よく分かりました。だから、お母様の表情は、景色をご覧になっているということからは説明がつかない、硬さが伝わって来るのです。

■では、お母様はなぜ、ヘソを曲げてしまわれたのでしょうか。それは、お母様の日本滞在のご要望が日本TOP3に拒まれれたからです。

10月6日、韓日天一国指導者和合統一出征式により、基元節4周年までの日本の120日路程と、世界の100日特別路程の出発が、お母様により宣言されました。日本は、出発したばかりの120日路程の真最中であり、日本TOP3はその為に全国を駆け回りながら、この路程の勝利の為に、忙しくしていました。

お母様のご来日は、誰にとっても突然でした。10月22日に清平の日本人食口8千名にみ言を語られ、その日本人を韓国に置き去りにして、その日の内にハウステンボスに到着しておられます。日本TOP3はお母様のご来日の目的も分からぬままに、やはりその日の内にハウステンボスに集合し、お母様のお部屋でそろって拍手をして、歓迎の意を表しました。

拍手で歓迎する

■そして、日本にそのままご滞在されたいお母様のご意向を聞かされたのでしょう。これに対して、日本TOP3は自分達の予定が既に入っていること、それはお母様肝いりの出征式によって出発した、120日路程の目標を達成するための大切な活動であることを述べて、お母様のご旅行に同行することは出来ませんので、出来ましたなら、一旦お帰り頂き、改めておいで頂きたい、その時には十分な準備も出来ておりますから、というような希望を申し出たに違いありません。

日本TOP3の、そのような申し出は、もっともなことです。10月3日から7日の間、真の父母様招請日本指導者特別集会が韓国において開催され、日本からは800名が参加しました。会場を清平国際青少年修錬院、パインリッジリゾート、龍平リゾートと次々に変え、その度にお母様が語られて、最後に今まで聞いたことのない「出征式」というものまで挙行して出発したほどですから、この120日路程にかけられた願いは大きく、それに応えようとする日本TOP3の決意も相当なものであったことは、容易に想像することが出来ます。

一方、お母様といえば、前もって日本側に打診され、ご計画の上でご来日されたのでもなく、韓国におられた宋総会長に告げられただけであり、まして、見慣れない若いメンバーも付いて来ており、どう見ても観光目的にしか見えません。日本TOP3は、120日路程の真っ最中であり、忙しい日本の状況も、どうぞお考えになられて下さいというニュアンスのことも、申し上げたかも知れません。これに対して、お母様は怒ってヘソを曲げられたということです。

ここで、日本TOP3の経験不足が、取り返しのつかない失敗を引き起こすことになりました。日本TOP3はお母様の直接の側近ではないので、それまでお母様の意志決定に係わったことがないのでしょう。絶対権力者の意向を、どんなささいなことであれ、誰も否定することは出来ませんし、また否定してはいけません。日本TOP3は亨進様が語られた下の内容を知っておくべきでした。

□文亨進様:お父様の聖和の直後でした。天正宮の最上階のお母様の部屋での会話を忘れることができません。会話の中で私はこう言いました。「お母様は勝利された真の母であり、真のお父様の花嫁です」それに対してこう言われました。「違います。私は神でありメシアです」「私は何でもできます」

お母様は「絶対権力」という言葉を用いました。「私は絶対権力を持っている」想像して見て下さい。同じ部屋にいる自分の母親の口から、「わたしは絶対権力をもっている」というセリフを聞いたのです。これを叫ばれました。その声は部屋中に響き渡りました。台所まで聞こえたでしょう。同じ部屋には私の義理の姉もいましたが、彼女にもそれが聞こえたことは間違いありません。そのような信じられない光景が繰り広げられていたのです。

ドラマのワンシーンではありません。権力の虜になった女王が声を荒げて、「わたしは絶対権力を持っている!」と怒鳴るのです。まるで映画を見ているようでした。実際にこの場面に遭遇した者として、この出来事を消化するまでは、本当に困り果ててしまいました。それでもお母様を信じて様子を見守りましたが、あるとき、「これは大変なことになった」という思いに変わりました。(2015.10.25)

■軽はずみなことに、日本TOP3はお母様の日本滞在のご要望を、自分達の都合により否定してしまったのです。自分達の都合といっても、決して自分中心の都合ではありません。それは天の願いを必死で果たそうとする公的な都合なのであり、他ならぬお母様の願いを果たそうとする都合なのです。ですから、日本TOP3が受けたお母様からの怒りは、まことに理不尽なものでした。

□お母様:私が生まれた年は、その二年後に解放されたので、まだ日本が韓半島にあった時です。ところで、日本は第二次世界大戦の準備をするために、韓国のあらゆる金属という金属は、みんな集めていきました。それだけではありません。韓国の財物、また、韓国の気運というか、気をみな遮断しておき、(財物を)持っていきました。ところが、(夢による啓示で)私が生まれた家に、その奪っていった物が続々と入ってくるのです。玄界灘から果てしなく、その物がずっと入ってくるのです。それだけ見ても、私が独り娘ではないでしょうか。(2016.10.5/「世界家庭」2016.12/P.6)

■このように、お母様のお考えでは、日本は韓国から財物を奪っていったのですから、その財物はお母様のもとに、自動的に帰って来るようになっています。ですから、お母様のもとに返還される財物として、どこまでもお母様故に、日本の献金実績が計上されるのであり、それは幹部が頑張るからではないのです。下の亨進様のみ言によれば、お父様の成功さえも、お母様故であると、お母様はお考えになっておられます。

□亨進様:このようなことになるとはだれも想像もできなかったでしょう。もちろんお父様の晩年にはお母様が争うことも多くなりましたし、お父様は堕落の血統だ、などと言い、お父様は「離婚する」と答えるなどのやり取りを見てきました。そのように争いがエスカレートしていくのを見てはいましたが、清平(修錬苑・天正宮)ができるまではそれほど気には留めていませんでした。

しかし清平(天正宮)ができてからというもの母は抑えがたく尊大になりました。「私がこれを建てた」「私がいなければこれはできなかった」「韓氏の血統がなければできなかった」「洪ハルモニ(大母様)がいなければできなかった」「すべての栄光は自分にある」「スタジアムも王宮も私が建てた」等々。(2016.1.12)

■このようなお考えをお持ちであるお母様の前に、日本TOP3が、理不尽であるなしに係わらず、どれ程の主張が出来るというのでしょうか。お母様に対して、その認識が不足していました。お母様の強い反発にあって初めて日本TOP3は、お母様がアンタッチャブルのモンスターだということに気が付いたのです。そこで、すぐにお母様の願い通りのスケジュールを本部スタッフに作らせ、それが出来たところで、窓際に座っておられるお母様のそばに近づいて、これでどうでしょうかと、宋総会長からスケジュールをご説明さし上げたのです。

スケジュール2

■徳野会長や宋総会長は、教会員に向かって、お母様はお父様と完全一体化しておられるということを何度も語られ、無原罪独生女を肯定しておられます。そこで私は日本TOP3に問うてみたいのです。皆様は、お母様は本当に生まれながらの無原罪であり、お父様と完全一体を成しておられる完成者であると、本心から信じておられるのですかと。

私が問うても無視されるか、真摯な答えは下さらないことは分かります。しかし、同じこの問いを、日本のTOP3はこの日、お母様ご本人から受けたのです。「あんた達は、あたいが生まれながらの無原罪であり、アボジと完全一体の完成者だと、食口達に教えてくれてて、ありがたいんだけど、あんた達はそれ、信じてんの?」

それに対する三人の答えは、「信じていない」でした。だから、お母様を怒らせることになってしまったのです。私達にはさんざんに、お母様はお父様と完全一体化されている、お母様が何をされても、それはお父様がなさっていることであると言いくるめているくせに、当の本人達は信じていないのです。「自分をメシヤだと勘違いしているおばさんが、この忙しい時に、何しに来たの?」ぐらいの考えをしたのです。自分達が私達に語るレベルの6割程度でも、お母様を信じていれば、この時、独生女を怒らせることは避けられたのです。

□徳野会長:真のお父様のご心情や願いを最もよくご存じの方は、長年お父様に侍られたお弟子さんでも、真の子女様でもなく、真のお母様であられます。お母様は52年間、お父様と寝食や喜怒哀楽を共にされました。夫婦としてお母様は、寝室に入ってからもお父様に侍り、お父様を支えてこられました。そのようなことができたのはお母様だけだったのです。(2016.10.16/「世界家庭」2016.12/P.23)

■これは、お父様お母様完全一体化理論の大きな柱のひとつですが、お母様の52年間の実態はいかなるものであったのか、亨進様は以下のように語られました。

□文亨進様:数十年間、私達を育てながら、お父様がオモニを困難な状況に置かれて従って行くことが大変なたびに「お父様は何故これほどまで私を苦しめるのか」いつもこれでした。このような文化を作ったから教会に悪い文化ができました。お父様の一番重要な相対がそのような文化を創れば、それが反復されて行ったら、お父様を見れば皆が「お父様は悪い人だ、私達を苦しめる人だ」と考えるしかありません。

キリストの夫人、新婦の長の責任は困難な時でも、いつもキリストを高めなければなりません。お父様は平安と全ての様々な贅沢な環境を与えて下さったのに。お父様は個人的な用事ではなく全ての食口達を生かそうと、一人ひとりを生かそうと12時間20時間とお話されたのですが「ああ、また約束を守られなかった、私はまた一人で食事して眠らないといけない」と考えました。

このように魂の苦悩があるたびに韓氏オモニがどのような習慣を作ったかというと「お父様が私を苦しめている」と考える習慣。「私」を中心として考える習慣。キリストの夫人、新婦の長の立場でありながら「自分がとても大変だ」と考える文化。ですから真の家庭もそのような偽りの文化を学びました。「ああ、自分はとても大変だ、苦しい」という偽りの文化。そして、2世達も幹部達も偽りの文化を学びました。分かりやすく言えば、内密にお父様を刺して批判している文化、キリストを憎んでいる文化です。(2015.7.22)

■このように、お母様は不平不満が多かったのです。お母様の実像はカイン的タイプの典型です。私達は復帰原理を学ぶことによって、自分がどのようにして歴史的使命を果たしていくのかを学びました。

□原理講論:「私」という個性体はどこまでも復帰摂理歴史の所産である。したがって、「私」はこの歴史が要求する目的を成就しなければならない「私」なのである。それゆえに「私」は歴史の目的の中に立たなければならないし、また、そのようになるためには、復帰摂理歴史が長い期間を通じて、縦的に要求してきた蕩減条件を、「私」自身を中心として、横的に立てなければならない。そうすることによって、初めて「私」は復帰摂理歴史が望む結実体として立つことができるのである。(P.287)

■だから、私達は食口となった瞬間から、縦的蕩減条件を横的に背負うのであり、身に覚えのない理不尽な試練、苦しみはいくらでも襲って来ます。そして原理は、その解決方法も示してくれています。

□原理講論:このようなとき、その地上人が、この悪霊の業を当然のこととして喜んで受け入れれば、彼は自分か、あるいはその祖先が犯した罪に対する蕩減条件を立てることができるのであるから、その罪を清算し、新しい時代の恵沢圏内に移ることができるのである。(P.230)

■「悪霊の業を当然のこととして喜んで受け入れ」ること、すなわち甘受、すなわち感謝です。お母様は原理を学ばれなかったそうですから、私達の信仰生活のこの重要ポイントを理解されていなかったのでしょう。原理を学ばなくても、宗教的素養があれば、それは自ずから身についていることもあります。お母様は、初めから全てを知っておられたということですが、この重要ポイントはご存じなかったようです。

あらゆる縦的蕩減条件を横的に背負うお方こそ、お母様であるにもかかわらず、誹謗、中傷、誤解、詐欺、敵意、憎悪、嘲笑、嫉妬、無視、侮辱、裏切り、殺意、のけ者、脅迫、いじめ、見せしめ、ほか、理不尽極まる試練に打ち勝つことのできる、地上世界最強万能の武器、「感謝」をどこかに忘れておられたようです。そして代わりに、52年間、心の内に育まれたものが、恨みであり、復讐心でした。

□文亨進様:母の心の底流に「自分は犠牲者だ」という思いが常にあったと思います。そこに捉えられてしまっていたのでしょう。「自分は犠牲者であり、お父様が全権を持ち、自分は声を上げることもできない。六マリアなど公表できず、胸に秘めておかねばならない問題もあった」等々。家庭連合はいまだにこれを隠しています。この点に関してはメシアを不信しているのです。母と同じです。「お父様にも弱点があった」指導部はこう言っていますよね、記録にも残っています。彼らはお父様をメシアとは思っていません。

母が「自分は犠牲者である」という強い心的傾向をもっていることは、誰もが知っていました。しかしその思いの強さ、大きさの規模を誰も想像すらできませんでした。ましてや、それに対して「復讐」するほどだったとは。これが衝撃的であり、多くの人を驚かせたのだと思います。私たちにとっても、衝撃以外の何物でもありませんでした。(2016.1.12)

■この復讐心は、お母様が聖マリア病院で、お父様の生命維持装置を外そうとなさる、強硬な姿勢にはっきりと現れました。夫を命がけで慕う妻であるなら、夫が死にかけているというそのことだけで、我を失い、泣き叫び、夜昼も分からなくなり、思考も虚ろとなって、最後は涙も涸れて、倒れて込んでもよいのではないでしょうか。しかし、お母様は冷静なままに怒りを発して、反対する息子の顔を打たれました。

お母様の52年間は、徳野会長が美化されるようなものではなく、実態はご自分の恨みを蓄積された52年間でした。その恨みは、ついに復讐心となって、メシヤが十字架に架かっているベッドを挟んで生起した、神とサタンとの熾烈な闘争の中で正体を現し、亨進様は衝撃をもって、それを目撃されました。

結局、生命維持装置は外されることはありませんでした。しかし、お母様のこの積年の恨みこそが、じわじわとメシアの為の基台を喪失させ、ついに、お父様に不穏当な死を迎えさせた最大原因であることは間違いありません。メシヤを死に追いやったお母様の恨みというものは、いったい、どれ程のものなのでしょうか。想像を絶しているということだけは確かです。

耐えておられる

■さて、お父様のご聖和以降、お母様は絶対権力者となられました。目の上のたんこぶであったお父様がご聖和され、さぞかし、自由天地を満喫しておられることでしょう。しかし、時たま、お母様が絶対権力者であるという認識を欠く者が、緊張感なく前に現れ、お母様のお気持ちをくじくことが起きたりするのです。その時、お母様の心の中に、ご自分が否定された52年間の恨みがトラウマとなって蘇り、お母様はそのトラウマと闘われます。それを呼び出すきっかけは小さなものでよいのです。

ロイヤルスイートのお母様の横顔は、そのトラウマと闘っておられるご表情なのです。日本TOP3にご自分のご要望が否定された時、過去のトラウマが蘇り、それに耐えておられるのです。宋総会長は事の深刻さに気が付かれて、8日間が終わった後に、この解説をされることになりました。それは、お母様の実態を食口から隠す為のものだと、私は述べましたが、実はもう一つの目的があり、それはお母様に対して、ご自分の忠誠心を、取り急ぎ示しておくということでした。

ロイヤルスイートでかき立てられたお母様のトラウマは、必ず復讐心となって現象化するでしょう。日本TOP3に未来はありません。既に逆鱗に触れてしまったのです。日本TOP3は言辞を弄して全教会員をだまし、その巧みな弁舌に自ら酔ってさえいることでしょう。しかし、自分が持ち上げ祭り上げたお母様を、自分では少しも信じていないのです。このような、二重の裏切り者である日本のTOP3は、それにふさわしい報いを、お母様から受けるようになるのです。


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■ プロフィール

澤田地平

Author:澤田地平
1953年長崎県生まれ
6000家庭
サンクチュアリ江戸川教会教会長
携帯:080-3272-0026
e-mail:swdsw5@yahoo.co.jp
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