審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい

 審判回避プロジェクト

109HJ天苑プロジェクト研究

■「HJ天苑プロジェクト」とは一体何なのでしょうか。去る2月上旬、御聖誕と基元節四周年の記念行事がありましたが、徳野会長は第47回会長メッセージ(2017.2.18収録)で、その記念行事の報告をしながら、HJ天苑プロジェクトの説明をされています。この説明によって私はその全体像を初めて知るようになりました。今まであまり詳しく語られてきたとは言えないと思いますので、これまでに天地鮮鶴苑やHJ天苑プロジェクトに言及された資料を集めて、それを知る手立てにしたいと思います。

徳野会長の報告では、その最後に、「そして食口達が清平にさえ来れば、希望を感じて、復活して、またやる気が出て来て、地上天国建設に向かって邁進する、そういう清平団地を造ろうとして、いずれ更にクリヤーになって参りますので、楽しみにして頂きたいと思います」と語られています。このプロジェクトの実現には多大な資金が必要になることを思えば、そういう清平団地が造られた頃には、そのための献金でヘロヘロになっているであろう日本人食口が、果たして、「清平にさえ来れば、希望を感じて、復活して、またやる気が出て来」るかどうか、私は疑問に思います。


■徳野会長は2月19日、川崎家庭教会での礼拝で上記の記念行事の報告をしながら、HJ天苑プロジェクトを紹介する順番になったとき、「私は今回、始めてその構想の全容を知り、規模の大きさに圧倒されました」と語られました。下は、その礼拝内容が「世界家庭」2017年4月号31頁に掲載されたものです。徳野会長ご自身が「規模の大きさに圧倒されました」というのですから、その予算規模は相当なものだと思います。

①17219規模に圧倒された

■以下の動画は、天地人真の父母様御聖誕記念式上映映像「天の栄光人類の祝福」で、HJ天苑プロジェクトを紹介している部分です。


■以下は、PEACE-TVの天一国4年10大ニュース「新時代、新たな出発2016」で、HJ天苑プロジェクトを紹介している部分です、これによるとHJ天苑摂理の出発は、お母様が2016年7月16日、天正宮入宮式10周年記念日における集会で、HJ天苑が新しいエデンとして進んでいく広大な摂理であることを強調されたところにあると、ナレーターは語っています。その第一歩として鮮鶴歴史編纂苑が奉献されたとのことです。


■「世界家庭」2016年9月号6頁に、この時のお母様のお言葉が掲載されていますが、HJ天苑に関しては、「今後、皆さんにお願いしたいことがあるなら、今後、なされる摂理歴史、天地鮮鶴苑については、皆さんが全員、共に参加してくれたらうれしいです」とだけあります。

⑭16716入宮戴冠式

■以下は、お母様が天宙清平修練苑に来られて、水辺カフェの建設現場を視察され、また天一国族譜苑の新しい建築計画について指示された時の動画です。


■「ビジョン2020」とは何なのかということを考えた時、家庭連合のHPの説明では、「2020年まで『幸せな家庭、健康な教会、国家と世界に貢献する統一運動』というビジョンを掲げて取り組んでいます」とあります。これは2020年までというのではなく、家庭連合が存続する限り、目指すべきビジョンだと思いますが、その目標は新規伝道、再復帰、2世祝福、神氏族メシヤ活動、宣教活動、国会議員渉外、科学者会議推進等の活動の結果として実現されるようになります。

そして「ビジョン2020」のもう一つの大きな目標が、HJ天苑プロジェクトということになります。その根拠は、第一に、これが2020までの完成目標として、お母様の意識の大きな部分を占めているということです。第二に、その実現にかかる資金が大きいということです。「ビジョン2020」の全分野における予算の配分内訳ができるなら、その予算額の大きさの順番が「ビジョン2020」における優先順位となるはずです。そのことからすれば、HJ天苑プロジェクトこそ群を抜く「ビジョン2020」の最優先重要摂理ということになるはずです。

その予算規模は、天正宮に400億円かかり、ワールドセンターに600億円かかったという過去の実績から判断して、1千億円は超えるのではないかというのが私の考えです。亨進様は2015年9月13日の説教「バビロンの謎」の中で「これを見てください。多額億円の建物です。この建物は、スタジアムは400、600ミリオン(400、600億円)の建物環境にありました。宮殿は400ミリオン(400億円)だったのです。宮殿は400ミリオン(400億円)だったと知っています。そんな建物環境にあるスタジアムだと私は信じます。とにかく多額億円です」と語っておられます。以下がその動画です。


■そこで、お母様の意識の中では、HJ天苑プロジェクトがどのような位置づけなのか、「世界家庭」に掲載された箇所を順に見ながら確認してみたいと思います。同時に宋総会長と徳野会長がHJ天苑プロジェクトについてどのように語られたのかも見てみます。

まず、「世界家庭」掲載の初めの記録が、2013年11月1日に、お母様が天正宮で語られたものです。「今、私は何と言いましたか?生涯博物館は、皆さんが生きている間に必ず完成してさしあげなければなりません」と語っておられますが、この頃の名称はまだ「生涯博物館」です。

②13111必ず完成

■次の掲載が、2014年2月2日に徳野会長が語られたものです。

□徳野会長:間もなく天一国基元節1周年(天暦1月13日=陽暦2月12日)を迎えます。その日を前後して…「真の父母様生涯博物館」推進委員会の出帆式、…等々、重要な行事が行われる予定です。

③1422推進委員会

■この後、お母様は2014年11月20に語られました。これ以降、名称が「天地鮮鶴苑」に変わりました。

④141120一度で

■次は2014年12月20日に、お母様がラスベガスを訪れた日本の篤志家130名に語られたものですが、日本の責任者は篤志家を特別待遇でお母様にお目通りさせているところに、『私はこれくらいやったから、教会は私のことを厚遇すべきでしょう』と言うのは、蕩減になりません」と冷水を浴びせておられます。この時のお言葉の中に天地鮮鶴苑は出てきませんが、篤志家に対して、「あなた方の献金は日本が奪った金銀財宝を韓国に返しているだけです」という趣旨のことを語られるお母様は、天地鮮鶴苑の建設を前提にしておられると見ることができます。

⑤141220日本人は負債を返しなさい

■2014年12月30日、お母様は米国の有名展示館を訪問されました。
http://www.familyforum.jp/2015010834620

アメリカ博物館視察

□真のお母様、天地鮮鶴園建設準備のため米国の有名展示館を訪問される

真のお母様は、天一国二年天暦11月9日(陽暦12.30)天地鮮鶴園建設を準備するため、米国の代表的な展示館を訪問されました。真のお母様が、まず最初に訪問されたロサンゼルスのゲッティ・ミュージアムは、世界中の美術作品の展示と復元、研究が行われている美術展示複合センターとして約3万坪の敷地に6つの機能を果たす建築物が巨大な団地を成す21世紀の文化の記念碑的な場所だ。

続いて訪れたレーガン博物館は世界の冷戦体制終息に尽くしたレーガン大統領の業績と彼のすべての遺産を調べることができる場所で、近世アメリカの歴史も容易に理解できる資料が展示されている。

真のお母様は、世界的な名所である二つの展示館を見て回られ、天地鮮鶴園の外形とコンテンツの展示などを構想された。これと関連して真のお母様は「天地鮮鶴園は21世紀の最高作品にならなければなりません。真の父母様の位相が、子々孫々、千年万代に残らなければなりません。」とおっしゃった。(FAMILY FORUM.JP 2015.1.8)

■次が、2015年12月12日、お母様はラスベガスで日韓米の指導者700名に語られました。

⑥151212ラスベガス

■上のラスベガスでのお母様のお話を受けて、2015年12月27日、徳野会長が松濤本部での礼拝で以下の報告をされました。

⑦151227世界の聖地に

■2016年1月7日、天正宮にて新年祝賀会が行われました。この場に日本の責任者32名が参加していましたが、祝賀会が終わった後、この32名が特別室に呼ばれました。そして、「真のお母様から今後の天地鮮鶴苑をつくる計画についてみ言を受け、数名の代表者が感想を述べました」とのことです。きっとその数名は、「それは大変素晴らしい計画です」と持ち上げたに違いありません。

⑧32名のみに話された

■2016年2月15日、お母様は清平にて日本人公職者600名に、「天地鮮鶴苑の建設は韓国に対して責任を負う日本の蕩減として、その使命を果たさなければならない」という趣旨で語られました。

⑨16215日本が蕩減

■2016年5月6日、お母様は清平にて日本人牧会者350名に、「協助してくれますか?」と語られました。「協助してくれますか?」というのは、「協助しなさい」という命令なのであって、日本人牧会者に「協助しようかな、それともしないでおこうかな」などと、考える余地がないことは言うまでもありません。

⑩1656お金の協助しますか

■2016年5月7日、つつじ浄火祭で「唯一無二の最高の水準で建立する予定です」と語られました。

⑪1657最高水準

■2016年5月22日、徳野会長は尾瀬霊園にて「真の父母様の生涯博物館『天地鮮鶴苑』を建設したいと考えておられるのです」と語られました。

⑫16522尾瀬にて

■2016年6月20日、イーストガーデンに3千名が集まり、ヤンキースタジアム大会40周年記念式が行われました。お母様は、「今後の人類が願う地上天国を見せてあげるのです。『絶対に信じるな』と言っても、信じるようになるのです。そのような、世の中が備ええない、美しく燦爛たる天一国の一等の文化民族。全世界の全ての国が私達を見上げるのです。ついて来たがるのです。そのようにつくります」と語っておられます。

お母様はなぜ、どのように天地鮮鶴苑を作るのかということについていろいろと説明をされていますが、上の短い言葉に、お母様のお考えがいちばん明確に表れていると思います。お母様は「燦爛」という言葉で表現される、外的な美しさや豪華さを見せて、人々をして「ついて来たがる」気持ちにさせることをお考えのようです。人々に神様の存在を分からせるとか、神様の天地創造の目的、人類堕落の秘密の解明、イエス様は何をされるために来られたのか、お父様は何を成し遂げられたのかということを理解させることにより人々を変えるというお考えは、二の次になっているように思います。

ティモシー・エルダーさんは、以下のように、お母様は内容よりは外的なものを重要視されていると語っておられますが、この指摘は上のことと合わせ、お母様の本質を突いているのかも知れません。

□エルダーさん:ところがその終わりに、お母様は皆さんがいちばん重要な点を見逃していると、いちばん重要な点は何かというと、その体育館という施設を、私の母親が建てた、これがいちばん重要だというふうに言われたんですね。それがなければお父様は、その聖和はどこかのホテルを借りるか何かして、非常にみすぼらしい形でやっただろうと。その時に私は感じたんですけども、そのみすぼらしい、韓国語では「チョラハダ」という単語をいろんなところでいろんな場面で使っておられたんですね。どうも私の受けた印象ではお母様の頭の中では、このみすぼらしいということが最もよくないことである、つまり、その反対で華麗なっていうか、華やかな、これがまた最も善なものですね。だから内容よりはそういう外的なものを非常に重要視されているということを私は感じましたね、その時にも。(2017.1.30)

⑬16620イーストガーデンにて

■2016年10月6日、お母様は龍平における日韓の指導者1500名に向かって、「ここに、日本が拍車をかけなければならないでしょう」と語られました。この時の日本人は800名、韓国人は700名です。HJFF Japanとは何でしょうか。

⑮16106拍車を

■この後の閉会式で徳野会長は「責任をもって『HJ天苑プロジェクト』を完遂する」と決意表明しておられますが、これは上のお母様のお言葉に応えたものです。

□中和新聞905号:「ビジョン2020勝利のための韓日天一国指導者和合統一出征式」が行われた天一国4年天暦9月6日(2016年陽暦10/6)午後5時30分から、同じく龍平リゾートの龍平ドームに天地人真の父母様をお迎えし、「孝情和合統一ハンマダン閉会式」が開催されました。参加した約1500人の韓国と日本の天一国指導者たちは、午後行われた「和合統一体育大会」で和合と統一を成し、行事の最後となる同閉会式に臨みました。(中略)

続いて登壇した徳野英治・日本会長は、所感とともに、この日の決意を次の3つに整理して述べました。(中略)②真のお母様が地上にいらっしゃる時に、必ずや天の父母様と真の父母様の夢を成してさしあげ、責任をもって「HJ天苑団地プロジェクト」を完遂する。

決意表明 のコピー

■お母様は2016年10月22〜29日の8日間、日本を訪問されましたが、宋総会長はその意義付けをする中で、「HJ天苑の構想は人類への2番目のプレゼントである」と語っておられます。

⑯161111プレゼント


⑰161120千年先を



■週刊ブリーフィング(2016.11.12)では、日本を訪問されたお母様の目的の一つが、1000年を見つめるHJ天苑プロジェクトの構想を描くためであったと説明しています。


□ナレーター:自然と文明がひとつに調和するテーマパーク、ハウステンボスを訪問された真のお母様。49万平方メートルの敷地に造成されたハウステンボスは40万本の木を植え、運河を造成し、環境先進国である中世のオランダを再現した場所です。日本の名所であるハウステンボスを見つめられながら、日本全域の活動報告を受けられたお母様は、73億人類を愛と平和で新たに誕生させる天地鮮鶴苑と孝情天苑の青写真を描かれました。

漆黒のような闇が続いて来た6000年の摂理歴史に一筋の光として現れ希望の灯で照らして下さった真の父母様の愛のようにハウステンボスの夜は数千万の光で輝いています。HJ天苑プロジェクト出発後、鮮鶴歴史編纂苑を奉献され、孝情文化センター建設の摂理を通して心情文化改革の灯をともされた真のお母様は、天の川のような光がちりばめられた夜景の中を歩かれ、孝情天苑の未来を構想されました。

青い水辺の回りを秋の山の稜線が囲んでいる芦ノ湖は、お父様と共に歩かれた清平湖畔を連想させます。私は毎日夢を見て絵を描くのだと語られた、真のお母様。天の父母様が太初に創造された新エデンの姿を描かれる為に、休みなく精誠で指導される真の父母様のお姿から、私たちは、HJ天苑構想が、10年20年先を眺める摂理ではない、子孫万代の為に、1000年を見つめられる遠大な青写真であることを感じます。

■2017年1月10日、アメリカ家庭連合のバルコム会長は、韓国での新年会に参加したときのことを帰国後語り、それはHPに以下のように報告されています。http://familyfed.org/news-story/31626-31626/

「Dr.バルコム博士は、韓国における真のお母様の新年祝賀会にアメリカのリーダー達と参加して来た時の感想を続けて述べました。ある日、朝食の後、真のお母様は、全員を孝情天苑(HJ天苑)の周辺のドライブに誘ってくださいました。それがコーヒーハウス、ホテル、文化センター、真の父母様生涯博物館などの建設予定地、これから数年の間に他の建物も建設が進む予定地などを回って説明して下さる、効果的なガイドツアーになりました。

Dr.バルコム博士はHJ天苑構想にかける真のお母様の喜びと興奮を、帰国した後にどのように食口に伝えたらよいのだろうかと思案していましたが、真のお母様は、ご自分がおられるその場所に地上天国を築こうとしておられるということ、それは同時に、私達がいるこの場所に、いかなることがあっても天国を築かなければならないということを迫る、食口への挑戦であり、メッセージでもあるということを悟りました」

⑱Drバルコム

■私は天正宮の起工式前に、天聖山の中腹まで登り、その建設予定現場を見学したことがあります。そこは一面石ころが転がった広い場所でしたが、宮殿が建つという説明を聞いても、全くイメージすることができませんでした。ところが、年月が経過してみると、実際にでき上がったのです。話は少しだけ聞いていたし、現場を一度だけ訪れてはいましたが、私が知らないところで計画され、設計され、そして建築されました。

天地鮮鶴苑も同様で、話は少しだけ聞いてはいましたが、私達の知らないところで計画され、設計され、つい先日、徳野会長の報告で、本当の話だったんだと改めて確認することになりました。秋に着工されるそうですが、その後の建設も、私達が知ることも関与することもなくどんどん進んで行くのでしょう。

ただし、今回は資金面で行き詰まるのではないでしょうか。徳野会長ご自身が「規模の大きさに圧倒されました」と語られるほどの巨大プロジェクトです。必要な資金も莫大なものになるでしょう。お母様は、天正宮ができた、ワールドセンターができたという、かつての勢いでHJ天苑プロジェクトを進めておられるように感じます。しかし、日本食口における献金の勢いが、その当時と比べるなら格段に落ちていると思います。

出征式という大変な意気込みで出発したはずの2月9日までの120日路程でしたが、そのすぐ後、3月2日に全国責任者会議が招集され、中心的議題は人事異動と組織改編であり、16地区体制から11地区体制に縮小されました。これは120日路程において献金が思うように集まらなかったことの証拠です。

真理を問う行動430

ですから、一旦工事が始まってしまえば、その進捗を資金がフォローできなくなるでしょう。そうなると、お母様は清平を絶対第一にお考えになっておられるようですから、他のあらゆる教会の資産を売り払うことになるでしょう。しかし、それでも最終的には資金がショートし、工事が止まってしまうのではないでしょうか。

上にまとめた記事の中で私が注目するのは、2016年1月7日、日本の責任者32名に、特別室でお母様が天地鮮鶴苑の計画をお話しされたというところです。そして数名に感想を聞かれていますが、彼らはお母様の計画を讃美したことでしょう。内心、不安視する責任者もいたかも知れませんが、慎重意見を述べるということは考えることもできませんから、当然のことながらその場は、お母様の計画を全員一致で承認し、その上で、資金に関しては日本が責任を持ちますという誓約の場になったと見ることができます。ですからこれ以降、お母様は日本人に対して、機会あるごとにHJ天苑建設に対する責任を果たすように語られます。

次に重要なのが、2016年10月6日、出征式の閉会式の場で徳野会長が「責任をもって『HJ天苑プロジェクト』を完遂する」との決意表明をしておられるという事実です。これは2016年1月7日の日本人責任者32名の誓約を改めて確認するものであったと言えますが、韓国人の責任者700名の前で発言したことに意味があります。日本が責任を持つということは韓国人立ち会いの下ではっきり決まりました。

宋総会長及び徳野両会長初め日本人責任者は「HJ天苑プロジェクト」の完成を誰も信じてはいないでしょう。しかし、全員がその完成を信じているように装いながら、これから毎日を過ごしていくのです。それは、誰もお母様をメシヤだとは信じていないにも係わらず、信じているように装いながら、毎日を過ごしているのと同じです。平穏無事のように見える今の状態がいつまでも続くことはあり得ないと知りながらも、家庭連合という列車から降りるとか、その列車を停めようとかは考えずに、停止して動かなくなるまで乗っていようと心を決めているのです。


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■ プロフィール

澤田地平

Author:澤田地平
1953年長崎県生まれ
6000家庭
サンクチュアリ江戸川教会教会長
携帯:080-3272-0026
e-mail:swdsw5@yahoo.co.jp
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