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審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい

 審判回避プロジェクト

343松濤本部前行動12.1/元老食口40修参加理由を隠す家庭連合

■韓氏オモニ自叙伝日本語版に係わる問題で、懲罰的な40日修錬会に日本の元老食口が参加を強いられたということでしたが、12月1日の抗議活動の際に、飯野貞夫巡回師と小山田秀生苑長が歩いて私達の目の前に現れましたので、驚きました。この日は徳野会長の松濤本部における説教ということで、いつもより多くの食口が来ていました。

いくつかのブログでも取り上げていますが、元老40日修錬会に関する柴沼邦彦巡回師のレポートが出回っています。それによると、40日修錬会の期間は10.16〜11.24です。ですから、飯野、小山田の二人は40日修練会を終えて、本部礼拝に参加したということになります。周藤健もタクシーで乗り付けてよさそうなものですが、その姿は見えませんでした。柴沼レポートによれば参加者は以下です。


00:02:56飯野貞夫/00:13:04小山田秀生/00:25:44前田外治/00:26:47河西夫婦/00:27:20畠山憲太郎/00:30:08大脇準一郎/00:30:46阿部知行/00:34:51秋月俊三/00:52:11澤田地平

□柴沼:今回は元老会の責任者、小山田先生、周藤先生、飯野巡回師、太田前勝共聯合会長、可知巡回師、中田南北米理事長、柴沼、佐野巡回師、竹内地区巡回師、渡辺前勝共聯合副会長、そして太田教理研究院院長が参加しました。

■柴沼巡回師は「元老会の責任者」と書いており、名前は全部で11名です。田中新太郎が抜けていますが、やはりこの人物は元老扱いではないということです。ではなぜ参加したのでしょうか。清平のHPのニュース欄に、この40日修練会開会式の記事が掲載されています。「元老牧会者11名とスタッフ1名の計12名」と書いてありますので、田中新太郎はスタッフ扱いになっています。

□清平ニュース:今回、独り娘であられる真のお母様の特別なみ言により、10月16日から11月24日まで、日本の元老牧会者11名とスタッフ1名の計12名がHJ天宙天寶修錬苑を訪れ、40日特別修錬会を受けることになりました。

清平ニュース

■柴沼レポートによれば、11月16日に天正宮で韓氏オモニに会い、話を聞き、一緒に食事をしたとのことです。その時の韓氏オモニの話の内容を詳しくレポートしています。しかし、なぜ元老会責任者が40日修練会に参加することになったのかについては、全く触れていません。

清平ニュースによれば「神日本家庭連合元老天寶40日特別修錬会」という名称で、10月16日に開会式を行っています。その後、進行中の第234回40修(2019.9.21〜10.30)の日本訓読チームに合流していますが、あくまでも既存の40修とは区別しています。

また周藤健は88歳、小山田秀生78歳です。このような高齢者を含む元老達が長期間の40修に参加するというからには、必ず何のために「神日本家庭連合元老天寶40日特別修錬会」を行うのかの、きちんとした意義目的があるはずです。柴沼レポートではその意義目的に言及がありませんので、やはりそれについては言えないということなのでしょう。この開会式で李基誠会長は次のように祝祷しています。

12名-02

□李基誠:呼んでくださった真のお母様、11名の子女たちが完全に独り娘・真のお母様、実体聖霊をとおして生まれかわり、すべての罪を洗い流し、きれいな霊と肉となって、真の孝子として生まれかわることのできる今回の期間として、思う存分祝福してくだいますよう、切にお願い申し上げます。

■「呼んでくださった真のお母様」というところに、韓氏オモニが40修の動機になっていることが分かります。また「すべての罪を洗い流し、きれいな霊と肉となって」というところに、この40修に悔い改めを迫る意味合いがあることが感じられます。柴沼レポートの韓氏オモニは、いつものように独生女のことを語っていますが、反日的な話も出ています。

□韓氏オモニ:私は日本が、第二次大戦に何とか勝利しようと、あらゆるものを奪ったことを知っている。どこまで奪っていったかというと、韓国は先祖の法事を大切にする。その時使われる真珠でつくられている器があるが、それを奪っていった。大母様が夢を見た。玄界灘をとおってみんな戻っていくというもの。

■日本の元老達が韓氏オモニ自叙伝の独生女及び反日思想に異議を唱えたことに韓氏オモニが怒り、悔い改めを求めたということを知ってこのレポートを読めば、韓氏オモニの話の意図がよく分かります。独生女及び日本の罪に関し、元老達に認識を改めるように迫っているのです。また以下のように語っています。

名古屋サミット

□韓氏オモニ:セネガルで頂上会議を開催することを伝えたら、幹部たちは反対した。教会の基盤もないし、何の基盤もない。どのようにして開催できるのか、と。しかし、私は下りなかった。必ずセネガルで開催すると。

■韓氏オモニは幹部達に反対されても「私は下りなかった」と語っています。これが日本の元老達に突きつけられた韓氏オモニの回答です。自叙伝に対する異議・注文は許さないということです。自叙伝はそのままの形で日本語訳になることでしょう。楽しみに待ちたいと思います。

***

■私はNo.341「成約摂理解説」に言及しましたが、この記事を書く時に、光言社ポータルサイトでこの本を探したところ、ありませんでした。この本を購入しようとしても出来ないということです。不思議に思って光言社に問い合わせをしました。

■澤田:「成約摂理解説」もしくは「天一国時代を迎えるための成約摂理解説」が検索しても見つかりません。どうしたら購入できますか?(2019.11.30)

□光言社:澤田様 お問い合わせありがとうございます。『天一国時代を迎えるための成約摂理解説』は売り切れました。再版の予定は立っておりません。書籍をお求めくださりありがたいお話ですが、ご要望に沿えず申し訳ございません。何卒、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。光言社オンラインショップ(2019.12.3)

成約摂理解説02

■「売り切れた」という回答でした。そして「再版の予定は立っておりません」とのこと。常識的に考えて信じられないことです。売り切れるほど売れるのなら、直ぐに増刷するでしょう。何かの不都合があって、販売を取りやめたということしか考えられません。

U-ONEニュースで宣伝し、「世界家庭」の7月号にはその裏表紙に広告が掲載されました。この広告には「真のお母様から頂いたサイン」の写真もあります。そこまでしているのに、どうして販売を中止したのでしょうか。無原罪独生女の話が本にまでなって、さすがに家庭連合内部で問題になったのかも知れません。と思っていましたところ、生田さんが異論を唱えました。

□生田さん:お父様は無原罪と書いていることが、問題になったのではないですか?

■なるほど、私はそこまでは気が付きませんでした。「成約摂理解説」には以下のように書いてあります。

□成約摂理解説:「原罪なく生まれた独り子」とは文鮮明師のことを、そして「原罪なく生まれた…独り娘」とは韓鶴子総裁のことを語っておられるのは明白である。(P.210)

■これは韓氏オモニの聖婚57周年記念日(2017.4.12)における言葉を元にした記述です。日本家庭連合の公式見解は「お父様無原罪誕生、お母様無原罪誕生」ということになっています。しかし、韓氏オモニの考えは「お父様有原罪誕生、お母様無原罪誕生」です。「成約摂理解説」の「お父様無原罪誕生」の記述が、韓氏オモニの不興を買った可能性があります。

世界家庭201907号裏表紙

***

■私はNo.341の記事に勝共連合の渡辺芳雄常任顧問が街宣車の上で演説をしている画像を載せました。渡辺顧問の横に立っているのが、何と江原正則です。彼は正式な肩書きは南東京教区渉外部長ですが、勝共連合にも顔(体)を貸しているようです。

現在、家庭連合が提起している1980万円の損害賠償裁判は、地裁判決後、お互いに控訴しました。その控訴審の第1回口頭弁論期日が、この12月17日です。そこに向けて、私は控訴理由書や準備書面の作成に追われていたのですが、家庭連合の控訴理由書に勝共連合に言及した部分がありましたので、これは都合がよかったと思い、こちらの準備書面に以下のように書きました。

江原と勝共

□一審被告ら:この取り立てに関係した人物達の名前を付した顔写真を乙87-1号証として提出します。井口康雄氏に同行していた人物の一人は江原正則という一審原告家庭連合の職員ですが、この人物が一審原告らの控訴理由書P.4下から4行目以降に出てくる国際勝共連合の街宣車に乗っているYouTube動画がありましたので、その画像を乙87-2号証として提出します。

この動画は2019年9月19日、国際勝共連合の常任顧問をしている渡辺芳雄という人物が恵比寿駅前で演説をしているものですが、江原正則氏はその横にずっと立っています。この控訴理由書では国際勝共連合が左翼から敵視されたことから、一審原告家庭連合も共に社会的にマイナス評価されたという懸念を表明しています。

しかし、実際に一審被告澤田地平に対し、暴力的に取り立てをした人物が、このようにあからさまに国際勝共連合の街宣車に乗り、多くの人達の面前に出ていることを考えるならば、国際勝共連合の社会的マイナス評価、ひいては一審原告家庭連合の社会的マイナス評価を否定できないというべきです。

通知書近藤

■勝共連合には全く予期しなかった方向からトバッチリが降りかかるかも知れません。埼玉スーパーアリーナ2万名大会時(2018.7.1)に、サンクチュアリメンバーが暴力を振るったということで、江利川会長に管理者責任を問うことになるなどと近藤局長が通知していたことを、私は懐かしく思い出しているところです。

【参考】241松濤本部前行動7.29/さいたまアリーナもみ合い事件
【参考】サンクチュアリ信奉者の異常行動と澤田地平氏らの日本サンク脱退

***

【参考】神日本家庭連合元老天寶40日特別修錬会 開会式

今回、独り娘であられる真のお母様の特別なみ言により、10月16日から11月24日まで、日本の元老牧会者11名とスタッフ1名の計12名がHJ天宙天寶修錬苑を訪れ、40日特別修錬会を受けることになりました。初日の16日は受付とオリエンテーションが行われ、接見室にて日本研修局高木誠治講師が修錬苑での生活について説明をしました。そして二日目の17日は午前中に役事特講に参加し、午後は天正宮博物館巡礼に参加しました。

そして夜7時半から小聖殿にて李基誠会長を迎えて開会式の時間を持ちました。開会式は日本研修局武津建守講師の司会で韓国語にて進められ、準備聖歌(聖苑のめぐみ)、敬拝、家庭盟誓、代表報告(小山田会長)、経過報告、み言と祝祷(李基誠会長)、敬拝、記念撮影の順に行われました。

李基誠会長は次のように祝祷を天の前に捧げました。

「尊き天の父母様、愛してやまない天地人真の父母様。今日、日本を開拓するために苦難とご苦労の道を歩んだ11名の大先輩たちを迎えた中で40日特別修錬会の開会式ができるように役事してくださることを心から感謝申し上げます。天上の真のお父様、この時間、この貴い子女たちを見つめられ、苦労したと激励してくださり、今回の40日の期間の間に、あなたが思う存分愛してくださり、み言を下さり、祝福してくださいますよう、切にお願い申し上げます。

呼んでくださった真のお母様、11名の子女たちが完全に独り娘・真のお母様、実体聖霊をとおして生まれかわり、すべての罪を洗い流し、きれいな霊と肉となって、真の孝子として生まれかわることのできる今回の期間として、思う存分祝福してくだいますよう、切にお願い申し上げます。

また氏族の先祖として祝福を受けたすべての霊界の430代先祖たちまでも共にする中で、今回の期間をとおしてさらに神聖なる者となることのできる今回の期間となり、まさしく天寶苑に登載される神氏族メシヤとして、今回の修錬会をとおして息子・娘たちまでも、また地上で伝道された地上の祝福家庭たちまでも、完全に新しくなることのできる福のある期間とならしめてくださいますよう切に乞い願います。

絶対信仰・絶対愛・絶対服従をしてこそ人間が完成できますので、天地人真の父母様の歩まれたその道がまさにその道であり、真の子女たちの歩むべき道も絶対信仰・絶対愛・絶対服従の道だと語ってくださいました。今回の修錬会の期間は、真の御家庭の三代、信出様が特別に40日修錬会を受けている期間でございます。この期間をとおして、まさに真の御家庭が、三代圏が完全に定着され、神日本が真の御家庭と絶対的に一つとなることのできる今回の期間とならしめてくださいますよう切に乞い願います。

私たちすべての心をすべて空にし、今回の修錬会を受けて、想像できないほど驚くべき恩恵と愛と祝福が与えられるようにしてくださり、今回の期間をとおして先輩方を霊肉共に完全保護圏の中で無事に修錬会を受けることができるようにお守りくださるよう切に乞い願います。また日本でこれまで熱心に信仰をしながら天上世界に行ったすべての先輩家庭たちまでも、今回の期間に共にする中で共鳴の役事が起るようにお助けくださいますように。

すべての神日本の地上と霊界の霊人までも感謝と賛美を捧げることのできる、福のある期間とならしめてくださいませ。全体すべてをお任せ申し上げながら、すべてのみ言を祝福中心家庭・李基誠の名でご報告申し上げます。アーヂュ」

開会式後、元老牧会者たちはお互いに熱い握手を交わして40日修錬会の勝利を誓い合いました。今後元老牧会者たちは第234期孝情天寶40日特別修錬会の日本訓読チームに合流し、共に精誠を尽くす生活を行う予定です。
※第234回40修(2019.9.21〜10.30)第235回40修(2019.11.2〜12.11)

***

【参考】柴沼レポート

40日清平研修会を終わって
10月16日から11月24日までの40日の期間、神様に守られ、霊肉共に重生する研修会でした。この期間、毎日2回の役事と一人朝3時からの祝福の樹までの聖地祈祷、そして各種の清平摂理を中心とする講座、また40日の中に何日かの聖地巡礼もありました。秋の紅葉真っただ中での美しい景色と40日にたった一日だけの雨で39日間は澄み切った晴の日々でした。

清平は真の御父母様が1971年から精誠を尽くされ、すでに48年経ち、多くの食口の祈りが積み重なって来た人類の故郷になっています。その上、興進様、大母様の犠牲と真心が清平の全ての場所で霊的に感ずることができました。多くのことを感じましたが何をしていても神様の心情と真の御父母様の愛が充満していることを肌で接する天国を体験する場所でした。

唯々、真のお母様が元老会の代表として私たちを送ってくださったことに感謝をしたいと思います。重生の場所、清平で生活しながら真の御父母様が歩まれた道を、そして私自身が55年にわたる信仰生活の中で如何に大きく無条件の愛を神様から注がれてきたかを実感する期間でした。

不足で罪の中で生まれた自分のような者にサタンの縄目から解放してくださるために蕩減の道を歩んでくださった真の御父母様の犠牲の生涯があったこと、そしてその犠牲の十字架の道を勝利された御父母様が祝福の道を拓き、私を初め人類が救われる道を拓いてくださったことがはっきり分かりました。

また、御父母様は過去6000年の人類と現在の77億の人類に責任を持たれ、そして未来の歴史が決してサタンの支配に陥ることがない盤石の伝統を立てることに責任を持って歩まれていることが分かりました。また、祝福の偉大さとは何か、相対者を得ることは言葉に表すことのできないほどの感謝であることを40日期間を通じ、感ずる期間でした。感謝。

11月16日、真のお母様に天正宮3階にてお会いしました。10時少し過ぎからお母様を中心に応接室でお母様のお話を聞き、また元老として参加した方々がお母様に感想を述べました。今回は元老会の責任者、小山田先生、周藤先生、飯野巡回師、太田前勝共聯合会長、可知巡回師、中田南北米理事長、柴沼、佐野巡回師、竹内地区巡回師、渡辺前勝共聯合副会長、そして太田教理研究院院長が参加しました。

最初にお母様から下記のみ言がありました。その後、感想を元老の方から話をし、その後、昼食になりました。昼食はお母様が食べておられる日常の食事を一緒に家族として食べるようで牛丼が出て来ました。とても家族的でうれしく思いました。

食事の中、元老の中でまだ感想を述べていなかった方が何人か感想を述べ、食事が終わり、お母様が気候が寒くなって来たのでと準備してくださったマフラーをネクタイを一人一人に下さり、お母様を中心にいただいたマフラーをかけて記念撮影をしてくださいました。写真撮影が終わってお部屋にお母様行かれる前に周藤先生(88歳)をお母様が抱きしめて慰労されておられましたのが印象的でした。

お母様のみ言
人間には成長期間という期間、責任を与えた。その期間はひたすら創造主のみを見つめていくべきであった。原理講論にはエバが先に堕落したと書かれているが、それがすべてではない。アダムはどのように成長すべきか、もっと慎重に考えるべきであった。エバが寂しくなるような環境を作ってしまった。アダムは自己中心、自分のやりたいように行動した。アダム・エバ、二人とも堕落してしまった。アダムは神様の創造原則をどれくらい知っていのかはわからないが、結果的には責任を果たすことはできなかった。これを皆さんは知らなければならない。

皆さんが模範的にご苦労して来たことを知っている。皆さんは、お母様と完全に一つにならなければならない。今、現在が最も大切だ。真のお父様は、基元節を、精誠を立てながら準備していかれた。そしてその基元節を完成したのは、お母様である。新しい歴史、新しい時代を宣布した。この摂理を進めていくにおいては過去の歴史に縛られてはいけない。皆さんも生涯、一人娘、お母様と一つになって生涯をおえたという基準を立てなければならない。

皆さんを、業績を、天寶苑に残せるように私が準備する。昔、ヨーロッパとか、王制とか、昔の制度を見たら、貴族院がどうであったとか、そういう証拠を挙げることができる、皆さんが記録を残さなければならない。絶対信仰、絶対愛、絶対服従。皆さんは地上にいる間に、お母様と一体となることを最優先すべきである。

私は自分がどういう人物であるかを知っている。人間としてはとても厳しい時代を歩んできた。日帝時代に生まれたし、解放後は南北に分かれた。その時、国連軍が支援しなかったら、韓国は共産化されていただろう。私は独生女ゆえに…独生女の前に独り子イエス様をおくられた。その時一人娘は誕生していなかった。…

そして再び来られるようになった。再び来られるという約束をされたが、聖霊役事と使徒たちによってキリスト教は出発した。イエス様の生涯は33年で終わった。マリアが責任を果たすことができなかった。マリアは聖霊によって身ごもった。しかしイエス様がどういう人であったのかを知らなかった。

創造自体が男性と女性となっている。イエス様が独り子として降臨されたら、一人娘が現れて、二人が結婚すれば、この地上に真の父母が現れるのである。イエス様はマリアに結婚しなければならないことを進言した。マリアはヨセフと夫婦生活をしてはならなかった。マリアはイエス様のために生涯尽くすべきだった。マリアは責任を果たせなかった。イエス様の結婚に関心を持たなかった。

私は日本が、第二次大戦に何とか勝利しようと、あらゆるものを奪ったことを知っている。どこまで奪っていったかというと、韓国は先祖の法事を大切にする。その時使われる真珠でつくられている器があるが、それを奪っていった。大母様が夢を見た。玄界灘をとおってみんな戻っていくというもの。

人間にはみな、責任が与えられている。その責任とは、成長し、完成して真の父母の立場まで出ていくことである。世の中の多くの人が私について証をした。すべての財物がお母さまのチマの中に入っていく、そのような証をしようとすればたくさんある。1960年、韓国は本当に貧しかった。再臨のイエスであるお父様も、一人娘もおなかがすいていた。

多くの人が証拠となる証をしてくれた。私が生まれなければ天の摂理は完成しない。私はすぐ、与えられた責任がなんであるか、はっきりわかったので、一人の人間としては大変な時代を歩んできたが、私自身が神様の願いを成就してあげると決意して出発した。(※イエス様は再び来られると約束されたが十字架につかれたイエス様自身が肉身をもってこの地上に来られることはできない。使命である)

摂理の完成は一人娘がやるものである。皆さんは男性を中心とした摂理しか知らなかったと思う。教会の出発の時の名称は、世界基督教統一神霊協会である。キリスト教の基盤は再臨のメシアの基盤となるべきであったが、それができなかった。しかし、基元節において天一国を宣布した七年間、キリスト教会を束ねる摂理を行ってきた。

聖和後三年間はお父様のために侍墓生活を行った。そのあとに、アメリカの牧師たちに、私が一人娘であることを宣布した。その時、参加していた牧師たちは拍手した。一人娘について今、知ることになった。それゆえ、牧師たちが家庭連合の祝福式に参加することを決意した。

ムスリムは、独り子は受け入れないけれども一人娘は受け入れるといっている。ムスリムは先知者といっている。セネガルで頂上会議を開催することを伝えたら、幹部たちは反対した。教会の基盤もないし、何の基盤もない。どのようにして開催できるのか、と。しかし、私は下りなかった。必ずセネガルで開催すると。このような例をなぜ挙げるかといえば、皆さんが、疑問とかあれば、そのように思わないで絶対的に信じてついてきなさいということである。

人間の頭、人間の考え方では平和世界を具現することはできない、と反復して強調している。堕落した世界であるが、70億の人々はみな、平和世界を願っている。人間は有史以来努力してきた。しかし戦争と葛藤から逃れることができなかった。中国は世界を支配したいと願っているし、日本も帝国主義を復活させたいという動きもある。世界いたるところで自然災害が起こっている。国が沈んでしまうかもしれない。

それは天が人間に見せてくれているものである。日本は台風で多くの人がなくなった。そういうことはないと、だれが断言できるだろう。韓国や日本、その他の国々でも、天のみ心に沿っていかなければならないと語ってきた。韓国も大変な状況にある。皆さんは、日本を救い、世界を救うための立場に立っていた。…よく知らなければならない。そのための機会を皆さんに与えた。わかりましたか。(2019.11.16)


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342名古屋4万名大会抗議行動10.6/前編

■2019年10月6日、愛知県国際展示場にて名古屋4万名大会(孝情文化祝福フェスティバル)が開催されました。私達はこれに参加する人達に向け、韓氏オモニ及び家庭連合が間違っていることを訴えました。家庭連合はスタッフをそろえて私達の抗議活動を力尽くで妨害して来ました。警官がいて両者を引き離してくれたお蔭で最後まで訴えを続けることができました。


00:00:22①生田禎三/00:12:01①澤田地平/00:27:51②生田禎三/00:32:27②澤田地平/00:40:06③生田禎三/00:44:58③澤田地平/00:48:00④生田禎三/00:53:07④澤田地平/01:01:08①趙誠一/01:08:31①女性/01:17:31②趙誠一/01:19:17⑤生田禎三/01:33:03⑤澤田地平/01:42:58③趙誠一/01:45:29②女性/01:46:50⑥澤田地平/01:51:55⑥生田禎三/01:58:32①為貞俊郎/02:10:18⑦澤田地平/02:19:23②為貞俊郎/02:31:10⑧澤田地平/02:45:45③為貞俊郎/02:46:37⑦生田禎三/02:51:47③女性/02:55:56⑨澤田地平/03:04:08④女性

天の独生女

■韓氏オモニを迎える4万名大会会場の至近距離で、拡声器で抗議活動を繰り広げられる家庭連合側としては、どれ程残念で、惨めな光景でしょうか。真の愛の実践を通して理想の家庭を築くこと、世界平和を実現すること、それを目標として看板を掲げ、そのごとくに命名した世界平和統一家庭連合が、なぜ私達の抗議活動の標的とされるのでしょうか。

青年

それは美しく掲げられた看板の裏に隠された犯罪レベルのウソがあるからです。そのウソを暴かれるのが我慢ならないので、家庭連合は力を使ってでも私達を排除しようとするのです。その排除する行為自体が、彼らの真の愛の教えに違反し、その看板を著しく害しています。それに気がつかないのでしょうか。

暴力

広大な会場の内部には、宇宙の母が優しく微笑みながら、明るい光、希望の音楽、善意の言葉、愛の空気が満ち溢れていると思いきや、その外では幹部スタッフが敵意をむき出しにしているのです。この極端に対照的な有様が、家庭連合の目に見えないウソを、目に見える形にしてくれています。


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341松濤本部前行動11.24/見せしめにされた12名

■ブログ「七死復活八段階勝利」に興味深い記事がありました。ハンドル名はキープランニングとなっています。

□キープランニング:先輩(元老)の方々が、清平で40日修練会に参加されておられるようだ。ある方からの情報によれば、どうやら韓鶴子氏自叙伝日本語版の発刊に先輩達が反対され、それが韓鶴子氏の耳に入り逆鱗に触れたとのこと。しかも、自叙伝日本語版の発刊反対の理由が、韓鶴子氏の発言の中に、反日的な言葉があり、昨今の日韓関係を考慮したということと、「独生女」の本当の意味を食口が知れば信仰に混乱を生じさせるという事らしい。


00:18:57河西徹夫/00:26:28畠山憲太郎/00:29:25秋月俊三/00:47:37澤田地平

韓鶴子氏自叙伝日本語版の発刊に先輩の方々が反対された事が事実で、理由が上記の内容だとすれば清平に収監されておられる方々は、反対した判断に明らかに人間的な配慮があり、韓鶴子氏が「独生女」であるということに躊躇いがあると思われる。なので実態は懲罰的修練会のようで、40日修練会に参加というよりも、清平に収監されたと言い換えたほうが良いかもしれない。(2019.11.21)

ブログ記事

■この記事がUPされたのが11/21ですが、Face Bookに11/23にUPされた画像(文字は私が入れました)を見つけました。この画像は小山田ゾンビを中心に日本の主要幹部12名が天寶苑の韓氏オモニ肖像画の前で撮影したものです。ブログ「七死復活八段階勝利」の記事の信憑性を裏付けるものであり、この12名が現在、清平40日修練会に参加しているものと思われます。氏名は以下です。

12名

①小山田秀生(天議苑苑長)
②周藤健(元副会長)
③飯野貞夫(特別巡回師)
④柴沼邦彦(特別巡回師)
⑤可知雅之(特別巡回師)
⑥佐野邦雄(特別巡回師)
⑦竹内清治(地区家庭教育部長)
⑧太田朝久(教理研究院講師)
⑨田中新太郎(教理研究院講師)
⑩太田洪量(ひろかず/元勝共連合会長)
⑪渡辺芳雄(勝共連合常任顧問)
⑫中田欣宏(よしひこ/777家庭会会長)

講師太田朝久

この12名には⑧太田朝久と⑨田中新太郎という幹部とはいえない人物が含まれています。この2人は教理研究院の所属であり、田中新太郎は韓国語による講師をしていることから考えて、やはりこの12名はブログ「七死復活八段階勝利」の指摘通り、韓氏オモニ自叙伝日本語版の関係者であると見て間違いありません。

講師田中新太郎

■家庭連合は徳野会長を頂点に、その元に田中富広・李成萬副会長、そして5地区の地区長という構造になっています。これが組織を運営する外的な幹部であるとするなら、上記①〜⑨は内的な教理・教育分野を担当する幹部責任者であるということができます。

弁士太田洪量

⑩太田洪量及び⑪渡辺芳雄は勝共連合関係者ですが、反日的記述が政治的な影響力を持つことへの懸念からこの問題に係わったのでしょう。⑫中田欣宏がなぜ加わっているのかよく分かりません。この12名が韓氏オモニ自叙伝日本語版に関し、異議を唱えたことが韓氏オモニの怒りを買い、悔い改めを要求されて清平40日修練会参加になったということです。

弁士渡辺芳雄

■天寶苑は1階から4階までのフロアごとにテーマ別の展示スペースになっており、4階は「天寶館」という名称で、洪順愛大母様の業績展示スペースになっています。この4階の壁に韓氏オモニが紫のガウンを羽織った大きな肖像画が掲げられています。12名はこの場所に連れて行かれ、肖像画を背にして「勝利!」ポーズで集合写真を撮られたのです。

天寶館

それは韓氏オモニへの絶対服従を誓わせる意味がありました。そして、ある意図を持ってこの画像をネット上に流出させたと見ることができます。韓氏オモニに背く者はこうなるという、見せしめにする意図です。その屈辱に対して、小山田ゾンビは耐えがたい表情を隠し切れずにいます。

小山田秀生

■今ごろ異議を唱えるのなら、どうして韓氏オモニ無原罪誕生が表面化した時に、異議を唱えなかったのでしょうか。韓氏オモニ無原罪誕生のウソこそが、はるかに根源的で重大な問題であるのに、それをパスしてしまいました。そしてパスしたどころか、それを真実だとする理論まで生み出し、その書籍まで出版しました。その犯罪に加担した人間達が、まさしくこの12名とほぼ重なっているに違いありません。

成約摂理解説非原理

日本家庭連合において、一体誰が、韓氏オモニが生まれながらに原罪がないと言い出し、それを理論化し、それを全食口に教育したのか、それがこの12名(プラス徳野英治)なのです。「なんでも、隠されているもので、現れないものはなく、秘密にされているもので、明るみに出ないものはない」(マルコによる福音書4:22)ということです。

お願い書

■果たして、彼らは懲らしめを受けておとなしくなり、あるいはお金で懐柔されて終わるのでしょうか。万が一にでも意地を見せて、韓氏オモニから日本を切り離すという戦いに乗り出すことがあり得るのでしょうか。かすかに、期待したい思いもあります。


台湾大会

同時性03

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340松濤本部前行動11.17/お父様をこそ証せよ!

■韓国で大きな大会が2つ行われました。11月10日に嶺南圏(よんなんけん)希望前進大会、11月13日に麗水における希望前進大会でした。ここでの韓氏オモニのスピーチはそのあらすじが大分簡略化されてきて、何を言いたいのかよく分かるようになって来ました。

□あらすじ:神様は人間祖先となる男性と女性を創造されましたが、彼らは失敗しました。しかし神様は全知全能なので始めと終わりが同じでないといけません。だから最後にもう一度人間祖先となる男性と女性を送らなければなりません。その男性がイエス様でした。イエス様はまた来て子羊の婚宴をされると言いました。だからキリスト教が待っているのはイエス様の相対となる独生女であり、天は1943年に独生女を誕生させました。


00:30井口見たのか/21:41中村惣一郎/26:45杉田偽善忠/27:20久保木哲子/29:08秋月俊三/46:37澤田地平

■このように韓氏オモニは原理で学ぶ蕩減復帰摂理歴史を思いっきり簡略化しています。それは全部が間違いという訳ではありませんが、イエス様の再臨がお父様であるという重要部分を抜かしてしまっていることが大問題です。

韓氏オモニはなぜお父様の証をしないのか、私達は疑問に思っていました。しかし、韓氏オモニは意図的にお父様の証をしないというよりも、毎回、自分の考えをそのまま率直に語っているのです。驚くことですが、韓氏オモニは自分をイエス様の相対であると考えています。

■韓氏オモニは嶺南圏大会の祝勝会で聖句を引用し、以下のように語りました。

キリスト教が待ち焦がれ

□韓鶴子:マタイによる福音書7章7節を覚えていますか?「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる」といいます。何を恐れていますか?

今日のキリスト教徒たちが、この聖句を百回千回唱えながら、統一教会(家庭連合)に訪ねてこなければなりません。そうですか、そうではありませんか?キリスト教が待ち焦がれ、求めていくべきお方は、独り娘、真の母です!(2019.11.10)

■この調子で世界を回りながら大会で宣布し、そのたびに拍手も起きるのですから、信じられない話です。韓氏オモニが詐欺師達にいかに担がれているのかよく分かります。この最後部分が「キリスト教が待ち焦がれ、求めていくべきお方は、独り子、真の父です!」であったなら、どれほどよかったことでしょうか。

麗水市元市長

■麗水大会ではジュ・スンユンという国会副議長が祝辞を述べていました。この方は麗水の市長をしていたそうですが、麗水万博に際し、お父様にホテル建設をお願いしたそうです。お父様はそれを引き受け、37階建てリゾートホテルの計画を立てられ、その後42階建てに変更されたそうです。

麗水万博の成功により、今日麗水は韓国第3位の観光地になっているそうですが、お父様が先駆者的な役割を果たして下さったお蔭だと証をしていました。当時、ジュ・スンユン国会副議長自身がお父様の計画を信じられなかったそうです。ジュ・スンユン国会副議長はこの日、会期中の国会を抜け出し、このお礼を言うために麗水まで来たそうです。それほどお父様に恩義を感じているのです。

韓氏オモニは多くの大会を行い、その中でいろいろなスピーチがなされましたが、このジュ・スンユン国会副議長のようなまともな話は全くなかったと言えるでしょう。家庭連合の大会ではお父様をこそ称え、証するべきにも係わらず、オモニを担ぎ、忖度し、完全に主管性転倒しています。韓氏オモニはお父様に100%依存した存在でしかありません。

忖度された麗水大会

■この麗水大会における舞台正面の大きな飾り付けに韓氏オモニの絵しかありませんでした。この麗水大会を開くに当たって、幹部が韓氏オモニを忖度しているのです。しかし、麗水の市長として苦労して来た人物はお父様の業績を正しく知り、それを正しく評価し、正しく証をしたのです。家庭連合幹部もこの人物を見習うべきでしょう。

***

□韓鶴子:私がここに何年ぶりに来ましたか?6年6ヶ月!もう少し後で来たほうがよかったですか?そうですね。きょうの大会をおいて、「神慶尚国ができる」と言いますね?

私たちはとてつもない天のバック(背景)を持っています。そうですね?皆さんは真の父母によって、神様の本質を知るようになり、イエス・キリストをも知るようになりました。マタイによる福音書7章7節を覚えていますか?「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる」といいます。何を恐れていますか?

今日のキリスト教徒たちが、この聖句を百回千回唱えながら、統一教会(家庭連合)に訪ねてこなければなりません。そうですか、そうではありませんか?キリスト教が待ち焦がれ、求めていくべきお方は、独り娘、真の母です!

この韓民族!長い歳月の間、天の保護の中で出てきた民族であることに間違いありません。そうであるならば、政治家が主人ではありません。本来の主人は創造主・神様、天の父母様であられます!その天の父母様の夢を叶えて差し上げるお方は真の父母です!

真の父母を通してのみすべての人類が、この国の民も天の父母様の子女として祝福を受けることが出来るのです。これがどれだけ堂々としていて、素晴らしく、感謝でよいことでしょうか!

真の父母を、特にこの時代の独り娘、真の母を愛する人のみが、この国の市郡区に責任を持つことのできる人となるので、「教育を受けなさい!」といわなければなりません。堂々と権威を持って進んでくださることを願います。(2019.11.10)

***

□ジュ・スンユン国会副議長:(通訳)皆様、お会いできて嬉しいです。麗水が国会地域の、国会副議長のジュ・スンユンです。この体育館が出来てから一番多くのお客様達が来られたようです。麗水を初めとして、チョンナン、カンジュ、チョンブ、そして済州島から来られた皆さんを心より歓迎致します。

実はチイキグを代表する国会議員としてこの行事をするにおいて、きょうはほんとは定期国会がなされて、会議の時に抜け出てここに来て、挨拶をして、また乗用車でソウルに行かなければなりません。まだ昼食も食べれませんでした。

このイム・ジョンヒョク地区長、この大会を準備されるのはほんとにお疲れ様でした。ほんとに地球上で唯一南北が分かれていて、またこの平和統一がこの韓民族の願いであります。なので、普段南北統一、平和統一のために多くの努力をして下さっているイム・ジョンヒョク地区長を中心とした南北平和統一連合に感謝致します。

そして真の家庭実践連合、ほんとに私達は、家和万事成といいますね。家庭が平和であればこそ全てのものが平和であると、全てのものが成されると、この社会的な定義を実践される皆様に、この場を通して感謝の言葉をお伝え致します。

南と北がもしひとつとなった時、南の技術と資源、そして北韓の資源が結合されるとするならば、世界的専門家はアメリカに次いで韓国が世界三位の国家になると展望しております。ここに皆様が前に立って役割をして下さっていることに心より感謝致します。

私がこの場に来た理由は、きょうは総裁にですね、感謝の言葉もお伝えして、そしてお願いもしたく来ました、正直。私が麗水の市長をしてから20年経ちました。ヨチョンの郡主をしながら24年が経ちました。その当時、ほんとに今は麗水が、私達の国では、私達が誇る観光都市ですが、その当時、世界博覧会を開こうと、このエキスポを開くのに、この麗水にゴルフ場もホテルもひとつもない。

ほんとにこのような場で世界的な行事が出来るのかという時に、市長の立場としては、その当時文鮮明総裁にお会いして、麗水がほんとに素晴らしい美しいところであり、麗水が世界的な都市になります。麗水が私達によって国を代表する観光都市になりますが、ホテルがひとつもありません。ホテルを建てて下さいと言っていました。

その時、分かった、建てようと言って、設計が入って来たんですけど、37階建てのリゾートホテル、54ホールのゴルフ場の設計図が入ってきました。私は本当に感謝致して、麗水にひとつこれでも出来ればブランドになりますと言いました。

基礎を建てられて、6ヶ月後にもう一度来られて、37階建ては低いから42階建てにすると、そういうふうに変更すると、私は内心、やはり37階もできないと、そんな場所はないと、なんで42階まで、もうこのままにしましょうと。設計変更するのに6ヶ月、1年経ってしまったらほんとにたいへんですと、37階建てにしましょう。いや42階に建てなければならないと言われました。もう一度、持って来ました。

そのようにして、結局、行かれて、最終的に12階建てのリゾートホテル、ゴルフ場は54ホールありましたが、18ホールですけど、今やっております。この麗水がホテルがこれしかありません。…ペンションが100以上あります。私はほんとに総裁に未来をご覧になるその観があったと。

もしその時、そのまま建てていたら本当に素晴らしいことになってただろうと。私もその時感じることの出来なかったことがあって、本当に感謝であるという。もしそれが建てられなかったら、そのあとホテルは入ってくることも出来なかっただろうし、エキスポも出来なかったと。先駆者的な役割をして下さったがゆえに、今、1年に1500万が来られます。

ソウル、済州島、そして麗水、この3番目に入ります。なのでほんとに感謝の言葉を伝えるために来ました。そして、お願いの番をここに…今、コンドリゾートを建てています、経済自由地域に。なので、ほんとに未来を見つめて、ほんとに大きく、更にかっこよく建てて下さったら、麗水に大きな発展とともに、真の家庭もほんとに大きくなるんではないかということを、お願いするためにこのように来ました。

ちょっと話が長くなりましたが、きょうこの希望前進大会が大きな成果を持って、無限なる発展をして、南北統一を成していくその時まで、先駆者的な役割をして下さることを期待しております。ありがとうございました。(2019.11.13)


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339松濤本部前行動11.10/自信に満ちたかつての統一教会はどこへ行った?

■11月3日の松濤本部前は少し騒ぎになりましたので、この日は離れた場所で抗議活動を行いました。本部の中からは井口らが私達を窺いながら、ある限界線を越えたなら叫びながら飛び出して来る手はずになっていたと思います。まるで家庭連合は縄張りを主張する獣のようになってしまいました。


昔は私なども駅前で伝道のために何人もの人に声をかけたことがあります。それは誰か話を聞いてくれる人を探していたからです。それが真理を述べ伝える者の姿勢でした。ところが今や家庭連合は人を排除する組織になってしまいました。相手が自分に反対する立場だから排除するのは当然だというのでしょうか。違うでしょう。

控訴状

かつて共産党は統一教会と対峙していましたが、その時の統一教会は共産党を排除したでしょうか。違います。盛んに公開討論を挑んだのではないですか。神様を信ずる立場で絶対的な真理を持っていると確信していたからです。だから、今の家庭連合は変質してしまったと言うことができます。自分達に真理がなくなってしまったので、私達を力尽くで排除するしかないのです。

全部不服

私達は複雑な理論をかざしているのではありません。韓氏オモニは無原罪の生まれなのですかと問いただし、それは間違いであると言ってるだけです。韓氏オモニが生まれながらの無原罪という話はウソだから、錚々たる幹部達が惨めにも逃げ回っているのではないですか。


委任状

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338近藤徳茂VS澤田地平①/井口部長がアポ無しで押し掛けることになる

■11月27日朝7:30、私が松濤本部での抗議活動の為に自宅マンションを出ようとした時、玄関前で待ち伏せしていた井口ら4人に、金払えと怒声を浴び、逃げるなと恫喝されながら引っ張られ、暴力を振るわれました。

井口らは家庭連合本体、近藤徳茂、澤田拓也、古瀬美久の原告四者から委任された、損害賠償裁判の一審判決の賠償金取り立ての委任状を持って、その金を払えと叫んでいました。しかし、彼らの真の目的は私が松濤本部へ行かないようにすることであったことは、松濤本部へ行こうとする私を「逃げるな」と叫んで、何度も引き留めようとしたことから明らかでした。

取り立ての主体は家庭連合であり、その家庭連合の本部へ行こうとする私を引き留めることは、取り立てを目的にしているのならおかしなことです。本当に取り立てを目的にしているのなら、それでは一緒に本部に行って話しをしようということにならなければなりません。


井口らは早朝の静かな住宅街で「罰金を払え!」「借金を払え!」「裁判費用を払え!」と大声で叫びながら、周囲に自分達の正当性を宣伝し、同時に私を悪者としてイメージ付け、激しく嫌がらせをしました。その嫌がらせを、賠償金の取り立てという名目で正当化しているのです。これが世界平和を標榜する宗教団体のすることでしょうか。

■本当に73万円を取り立てるつもりなら、前もってアポイントを取るべきです。これから出かけようとする忙しい朝時にいきなり来られても対応できませんし、またそんな大金が手元にある訳でもありません。

私は近藤局長に電話して、まずその委任状をFAXしてもらい、内容を確認しました。委任者は原告四者ですが、実質的な委任者は近藤局長です。私は近藤局長に、突然来られてもまともに対応できませんので、次に取り立てに来る時には、井口氏にアポイントを取るように言って下さい、それが常識ではないですかとショートメールでお願いしました。

私としては、次いつ来られるのか不安でもあるということで、近藤局長は私のお願いを聞いてくれるのかどうか、返事を下さいと何度も催促しましたが、まともな回答はありませんでした。以下そのやり取りの一部です。

大阪1万名大会近藤

***

■澤田:これから先もあなたが井口氏に委任を続けるのなら、アポイントについてのあなたの考えを聞かせて下さい。17:45(11.1金)
■澤田:なぜ簡単な返事が出来ないんですか?11.2/9:15(土)
□近藤:いつどのように支払うのかに関する簡単な質問を無視し続ける貴殿に対し、こちらが一々回答する義務があるとは到底考えられません。11.2/9:33(土)
↓↓
■澤田:アポイントを取るようにお願いした件についての答えがまだありません。早く答えて下さい。11.3/16:05(日)
□近藤:なんで早く答えないといけないのか、よくわかりません。11.3/21:01(日)
↓↓
■澤田:井口氏は取り立てのために、また私の自宅に来るのですか?来ないのですか?11.6/9:23(水)
□近藤:警察を通して伝えた通りです。11.6/11:10(水)
■澤田:また来るということですか?11.6/11:42(水)
□近藤:仮処分決定が指定した本部周辺の活動禁止範囲内に貴殿らが入ってくるようなら、こちらも井口部長がアポ無しで押し掛けることになります。また、指定範囲外であっても、個々の信徒らに対する「裏切者、ゾンビ、偽講師」などの侮辱行為が酷い場合、同様です。11.7/7:49(木)
□近藤:ちなみに、井口部長は毎日でも貴殿宅に取り立てに行きたいと述べているほどなので、あとは貴殿次第です。11.7/8:01(木)

***


■最終的に近藤局長はアポイントを取るとか取らないとかの返事はしませんでした。取り立てることが目的ではなく取り立てに名を借りた嫌がらせが目的ですから、アポイントを取ることなど初めから論外なのです。

「こちらも井口部長がアポ無しで押し掛けることになります」「井口部長は毎日でも貴殿宅に取り立てに行きたいと述べているほど」というところに、その本音が現れています。「アポ無しで押し掛ける」というのが本音なのです。「本部周辺の活動禁止範囲内に貴殿らが入ってくるようなら」という言い方は、脅しだと言ってもよいでしょう。

私がアポイントを取るようにお願いし、その返事をしつこく催促したのは、近藤局長の本音を引き出すためでした。近藤局長は最後までその返事から逃げましたが、上のように本音を引き出すことができました。

看板が泣いている

■近藤局長は私がアポイントを取るようにしつこく催促したことから、私が自宅に押し掛けられたことが余程嫌で、再度来られることを極度に恐れているに違いないと勘ぐりました。それならもう一度押し掛けてやれということで、11月10日の朝に、井口らが再び押し掛けて来たのです。

この時は彼らが公園でたむろしていることがあらかじめ分かったので、抗議活動を優先し、あえて衝突することは避けました。彼らも命令されたから仕方なく押し掛けて来たというのが本音でしょうから、不発に終わってホットしたと思います。

■最近松濤本部前から私達を力尽くで排除する動きが強くなってきました。現場にいつも刑事さんが来てくれていますが、それも構うことがありません。それで、このまま行けば逮捕もあり得るような感触を刑事さんから受けました。警察も家庭連合の強引な姿勢に見切りをつけたように思います。そこで、近藤局長には最後に次のようにメールしました。

井口が押し掛ける

***

■澤田:渋谷署は被害届にいつも否定的でした。しかし、家庭連合の暴力体質を見極めたようで、今後の被害届にGOサインを出しました。11.13/19:21(水)
■澤田:次に衝突があれば必ず立件されるでしょう。そうなれば井口氏は犯罪者の烙印を押されます。家庭連合は10回40日断食功労者にヤクザのまねごとをさせて使い捨てにするのではなく、もっとまともに遇すべきではないですか?11.13/19:26(水)
■澤田:もっとも、あなたにそのような決定権がある訳ないことは分かっているのですが…11.13/19:27(水)

***

■今のまま、家庭連合が強引に突き進めば、井口の逮捕が現実のものになるでしょう。家庭連合は井口の10回目40日断食の功労を評価し、終身年金を支給して、見えないところで静かに暮らしてもらうようにするべきです。

メール近藤

***

【近藤局長との電話及びショートメールのやり取り】

(私が近藤局長に電話する/2019.10.29/AM10:20)
■澤田:あ、もしもし。
□近藤:はいはい
■澤田:あ、澤田です。
□近藤:あ、はい
■澤田:近藤さんですね。
□近藤:え、ええ
■澤田:あのね、日曜日にね。
□近藤:え
■澤田:私の家のところにね、井口ら4人が来たのね、知ってると思うんですけどね。
□近藤:ええ、ええ
■澤田:その時にね、その、委任状を持ってたんですよ。
□近藤:はいはい
■澤田:それね、私にFAXでもらえません?
□近藤:あ、そうですか。
■澤田:うん、どういう内容だったか…
□近藤:井口さんと会ったら、またできるんですけど…
■澤田:え、お宅が発行したんじゃないの?
□近藤:ま、原本は井口さんが持ってます。
■澤田:あ、複製は?
□近藤:複製はあるでしょうけどね。
■澤田:誰が作ったんです?
□近藤:あ、それは私の方が作りましたよ。
■澤田:でしょ。じゃ、あなたが持ってるじゃないですか、複製を。
□近藤:あ、それでいいんですか?
■澤田:うん、それでいいですよ。
□近藤:ええ、ええ
■澤田:送ってもらえませんか、どういう内容だったのかね、もう。もう、ものすごく激しく争ったので、よく見てないんですよ。
□近藤:ええ、ええ
■澤田:お願いします。
□近藤:分かりました。
■澤田:直ぐに、直ぐに送ってっもらえます?
□近藤:いや、今、会議中なので。
■澤田:あ、分かりました、終わってから。じゃ、誰があの4人を差し向けたんですか?あなたですか?
□近藤:誰が、いやいや、それはあのこちら井口さんに委任しただけです。
■澤田:あなたが?
□近藤:そうです、そうです。
■澤田:あなたが委任したの?
□近藤:そうです。
■澤田:あ、じゃ、分かりました。その委任状を見たら分かりますね。
□近藤:はい、はい
■澤田:じゃ、下さい、お願いします。
□近藤:はい、はい
■澤田:はい

(ここからショートメールのやり取り)
■澤田:委任状はfaxして下さい。fax番号03○○○○○○よろしくお願いいたします。10.29/11:02(火)
□近藤:先程委任状送りましたが、送り状の日付が昨日28日になっていました。失礼しました。10.29/14:21(火)
■澤田:ファックス受け取りました。一昨日は井口からひどい扱いを受けました。あなた方は応分の報いを受けるべきだ。10.29/17:03(火)

■澤田:一昨日井口は三人の男を伴っていました。その三人の名前を教えて下さい。10.30/9:41(水)
■澤田:一昨日は間違い、日曜日朝です。10.30/9:43(水)
■澤田:三人はあなたが間接に委任したのだから早く名前を教えて下さい。10.30/13:21(水)

■澤田:何も返事がありません。なぜですか?10.31/14:57(木)
□近藤:各人の同意がない限り個人情報を開示できないのは当然のことです。10.31/16:32(木)
■澤田:三人の委任状を下さい。10.31/16:36(木)
□近藤:ありません。10.31/16:44(木)
■澤田:江原さんは委任状があると叫んでましたよ。10.31/16:46(木)
□近藤:井口さん宛の委任状のことを言ってたわけで、井口さん以外の人達は井口さんが依頼した補助者の立場になります。その人達の権限は、井口さん宛の委任状で十分です。10.31/16:55(木)

■澤田:昨日渋谷警察署生活相談課の係長が井口氏と話をしたところ、私が本部に来なければ私の自宅にも行かないと言ったそうです。11.1/10:32(金)
■澤田:私は本部での抗議活動は続けます。すると井口氏は私の自宅にまた来るということになります。11.1/10:35(金)
■澤田:その場合は私にあらかじめアポイントを取るように委任者のあなたから言って下さるようにお願いいたします。11.1/10:39(金)
□近藤:アポイントをとって行けば、その場でお支払い頂けるということでしょうか?11.1/11:14(金)
■澤田:その場で話し合いが出来るということです。11.1/11:17(金)
■澤田:これから松濤本部に行くという時にいきなり来られても対応できないじゃないですか。だからアポイントが必要なんです。そう思いませんか?11.1/16:15(金)
■澤田:それに73万円というのは大金ですから、何の前触れなく突然来てそれを払えと言うのは常識外れではないですか?どう思いますか?11.1/16:44(金)
■澤田:これから先もあなたが井口氏に委任を続けるのなら、アポイントについてのあなたの考えを聞かせて下さい。11.1/17:45(金)

■澤田:なぜ簡単な返事が出来ないんですか?11.2/9:15(土)
□近藤:いつどのように支払うのかに関する簡単な質問を無視し続ける貴殿に対し、こちらが一々回答する義務があるとは到底考えられません。11.2/9:33(土)
■澤田:アポイントを取るようにお願いしているのに、違う話をしてますね、おかしい。11.2/10:13(土)
■澤田:支払に関しては判決が確定してから考えます。11.2/10:17(土)
■澤田:私が松濤本部に行こうとする朝の忙しい時に人を差し向けないで、あなたが松濤本部で私を待ち受け催告すれば済んだ話ではないですか?11.2/10:29(土)
■澤田:あるいはこのようにメールもできる、代理人の弁護士もいる、なぜそのような方法をとらなかったんですか?10:3811.2/(土)
□近藤:最初の損害賠償訴訟は既に判決が確定してますが、未だに考え中でしょうか?11.2/12:50(土)
■澤田:二番目の裁判と合わせて考慮中ということです。11.2/18:24(土)
■澤田:支払に対するあなたの問いかけに対して私は答えました。このようにメールのやり取りで簡単に済んだではないですか。11.2/19:41(土)
■澤田:これからも私に対して取り立て及び催告したいということになったならメールして下さい。11.2/19:46(土)
■澤田:あるいは私が松濤本部に出向いた折り、あなたが外に出て来て直接取立なり催告なりして下さい。11.2/19:50(土)
□近藤:貴殿が裁判所の命令に従いさえすれば解決する問題なのに、裁判所の命令は無視し続ける一方、こちらに対してはわけの分からない要求ばかりして来るというのは話になりません。11.2/21:11(土)
■澤田:アポイントを取るようにお願いするのが、どうして訳の分からない要求なんですか。11.2/21:18(土)
■澤田:三人の名前を尋ね、彼らへの委任状を確認することがどうして訳の分からない要求なんですか?11.2/21:22(土)
■澤田:メールで催告して下さい、弁護士を通してもいい、これは言いませんでしたが電話だっていいんです。もっといいのは、あなたが松濤本部から出て来て口頭で私に伝えることです。11.2/21:33(土)
■澤田:これらの要求あるいはお願いがどうしてあなたには訳の分からない要求ということになるんですか?11.2/21:36(土)

■澤田:アポイントを取るようにお願いした件についての答えがまだありません。早く答えて下さい。11.3/16:05(日)
□近藤:なんで早く答えないといけないのか、よくわかりません。11.3/121:01(日)
■澤田:アポイントのお願いをしたのは金曜日の午前中のことでした。今は日曜日の夜です。なんで早く答えないといけないのかよくわからないとのことですが、答えはあるんですか、ないんですか?11.3/121:16(日)

■澤田:私のお願いに対して訳が分からないとか、よく分からないとかおっしゃっているので、分かって頂くために少し説明をします。11.5/8:59(火)
■澤田:先週日曜日(10/27)の朝、井口氏ら4名があなたの委任を受け、73万円余りの損害賠償金の取り立てに私の自宅マンション玄関前に来ました。11.5/9:01(火)
■澤田:私としては、これから松濤本部に向かうという朝の忙しい時に突然来られて、満足に応対することができませんでした。また73万円は大金ですから、いきなり払えと言って来る井口氏らのやり方も常識外れではないでしょうか。11.5/9:07(火)
■澤田:だから、今度取り立てに来る時には、あらかじめ私にアポイントを取るように井口氏に言って下さるように、あなたにお願いをしました。これが4日前(金曜日)です。11.5/9:13(火)
■澤田:このお願いに対するあなたからの答えがないので、あなたがそのようにして下さるのか、して下さらないのか分かりません。ですから、あなたからの答えを私は待っています。11.5/9:19(火)
■澤田:なんで早く答えないといけないのかよくわかりませんとのことでしたが、あなたが井口氏に取り立てを委任している限り、私は全く予期しない時に大人数で自宅に突然押しかけられる立場にあります。その時、また警察沙汰にならないとも限りません。11.5/9:25(火)
■澤田:あなたがアポイントを取るように井口氏に言わないというのなら、私は常に突然押しかけられることを想定し、緊張していないといけません。言ってくれるというのなら、今までの日常生活に戻れます。11.5/9:33(火)
■澤田:だから早くあなたの答えを知りたいということです。理解して頂けましたでしょうか?11.5/9:36(火)
□近藤:債務者側で取立のアポイントを指定するというのであれば、「この日であれば賠償金を用意できますので、いらしてください」というものでなければならないはずです。ところが貴殿の場合はまだ払わないと言いつつ、しかも取り立てのアポイントを取るべきだと言われる。これは、理解不能ということです。11.5/11:28(火)
■澤田:私はアポイントを指定などしていません11.5/。12:01(火)
■澤田:私は支払いに関しては考慮中と書きました。そして井口氏が取り立てに来るのならアポイントを取るようにあなたから言って下さいとお願いしました。これのどこが理解不能ですか。11.5/16:23(火)

■澤田:井口氏は取り立てのために、また私の自宅に来るのですか?来ないのですか?11.6/9:23(水)
□近藤:警察を通して伝えた通りです。11.6/11:10(水)
■澤田:また来るということですか?11.6/11:42(水)

□近藤:仮処分決定が指定した本部周辺の活動禁止範囲内に貴殿らが入ってくるようなら、こちらも井口部長がアポ無しで押し掛けることになります。また、指定範囲外であっても、個々の信徒らに対する「裏切者、ゾンビ、偽講師」などの侮辱行為が酷い場合、同様です。11.7/7:49(木)
□近藤:上記はあくまでもこちらの現在の考え方に過ぎず、約束とかではないので、貴殿に誠意が見られなければ、いくらでも方針が変わることはあります。11.7/7:52(木)
□近藤:ちなみな、井口部長は毎日でも貴殿宅に取り立てに行きたいと述べているほどなので、あとは貴殿次第です。11.7/8:01(木)

■澤田:井口氏がアポイント無しで私の自宅に押し掛けてくる、場合によっては毎日でも押し掛けてくるということですね。11.7/16:38(木)
■澤田:だから、それでは私が対応できないので、あなたからアポイントを取るよう井口氏に言って下さいと初めからお願いしているのではありませんか。11.7/16:45(木)
■澤田:そして、それに対するあなたの答え(井口氏に言って下さるのか下さらないのか)を早く下さいと何度もお願いしてるではありませんか。11.7/16:53(木)
■澤田:委任状の押印のある原本をファックスして下さい。お願いします。11.7/18:17(木)

■澤田:井口氏に言って下さるのか下さらないのか、早くご返事下さい。11.8/13:55(金)
■澤田:「貴殿に誠意が見られなければ、いくらでも方針が変わることはあります」とのことですが、アポ無しで押し掛けることが現在の方針なのでしょうか?その方針が変わることがあるというのは一体どういうことなのでしょうか?11.8/17:16(金)

■澤田:「本部周辺の活動禁止範囲内に貴殿らが入ってくるようなら」ということですが「活動禁止範囲」などというものはありません。あなたが仮処分決定の内容を誤解してるとは思いませんが、井口氏はそのように誤解し、私達を排除できると考えている節があります。11.9/11:54(土)
■澤田:その誤解が11/3の私達への暴力的排除につながっている可能性があります。本部周辺は活動禁止ではなく、私達は抗議活動をすることができます。そのことを井口氏にきちんと理解させて下さい。さもなくば明日またぶつかることになります。11.9/11:55(土)
□近藤:勿論正確に言えば大音量発生禁止区域であり、つきまとい禁止区域ですが、貴殿らは頑としてつきまといをやめないではないですか。そのような者達に対しては、当方は、つきまといは止めよと請求する権利があります。また、元より債権者は債務者に対して支払を請求する権利があります。従って貴殿らが本部前までやって来るなら、教会側は当然のことながらこれら請求権を行使することになります。11.9/12:56(土)
■澤田:なぜ「活動禁止範囲」と間違いを書いたのですか?なぜ正確に書かなかったんですか?11.9/13:05(土)
□近藤:言葉尻だけを捉えて批判してくるところは、反対牧師と同じですね。11.9/13:54(土)
■澤田:井口氏が活動禁止と誤解してないことを確認して下さい。11.9/13:56(土)
■澤田:大声をやめるように請求しないんですか?11.9/14:09(土)
■澤田:請求はいくらでもして下さい。委任状には「平穏な取り立てを旨とし」とあり、「暴行・脅迫」を禁じています。井口氏はこれを遵守していません。そのことをあなたは注意しましたか?井口氏が渋谷署に呼ばれましたが、私はあなたを呼ぶべきだと渋谷署の係長に言いました。11.9/20:10(土)

(11/10の日曜日の朝、再び私の自宅前に井口らが来ていた)
■澤田:アポイント無しで来ましたね。アポイントを取るつもりがなければ、初めからそのように答えたらいいでしょう。なぜ未だに答えないのですか。あなたは「井口部長は毎日でも貴殿宅に取り立てに行きたいと述べている」と書いて、井口氏に責任を押しつけています。11.11/8:38(月)
■澤田:あなたが井口氏に委任しているのではないですか。あなたの指示で井口氏は動いているのではないですか。それは、大阪大会の時にあなたが「お母様がおっしゃるとおりです」と、巧みに責任逃れしたその姿勢のままです。11.11/8:40(月)

■澤田:「こちらも井口部長がアポ無しで押し掛けることになります」とのことでした。私の再三のお願い対して回答がありませんので、アポ無し取り立てが家庭連合の方針ということでよろしいですね。返事がなければ、これで了解します。11.12/11:03(火)

■澤田:あなたがアポイントのお願いから逃げたのは、取り立てはどこまでも表向きであり、本音は私への嫌がらせだということの証明になっています。11.13/19:11(水)
■澤田:本当に取り立てをしたいのなら、私の自宅にアポイント無しで押し掛けることは絶対にありません。嫌がらせだからこそ突然押し掛ける必要があり、だからあなたはアポイントの約束をすることができませんでした。11.13/19:13(水)
■澤田:取り立てが嫌がらせであるとの証明を得るために、私はしつこくアポイントのお願いをあなたにしました。返事はありませんでしたが、「アポ無し取り立てが家庭連合の方針」であることは確認されました。11.13/19:15(水)
■澤田:私がアポイントの件でしつこく食い下がったのは、私が自宅に押し掛けられることを恐れているからだと、あなたは気を回したのではないですか。それで11/10にもう一度押し掛けろということになったのでしょう。この朝、衝突がなかったのは井口氏にとって救いでした。11.13/19:18(水)
■澤田:渋谷署は被害届にいつも否定的でした。しかし、家庭連合の暴力体質を見極めたようで、今後の被害届にGOサインを出しました。11.13/19:21(水)
■澤田:次に衝突があれば必ず立件されるでしょう。そうなれば井口氏は犯罪者の烙印を押されます。家庭連合は10回40日断食功労者にヤクザのまねごとをさせて使い捨てにするのではなく、もっとまともに遇すべきではないですか?11.13/19:26(水)
■澤田:もっとも、あなたにそのような決定権がある訳ないことは分かっているのですが…11.13/19:27(水)


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337松濤本部前行動11.3/ホワイトアウトが暗示するもの

■名古屋大会(10.6)以来、私達に対する家庭連合の強硬姿勢が露わになって来ています。10.27は私の自宅に押し掛けて暴力を振るい、そして11.3は松濤本部前から力尽くで私達を押しのけました。

名古屋大会では趙誠一の暴れる姿が動画に収められ、10.27は井口見たのかの暴れる姿が動画に収められました。そこで11.3は、まず初めに私達のカメラを奪い取ることが、彼らの作戦の第1番目でした。10.27は韓国人監視役がカメラを奪い取ろうとした時、姉が金切り声を上げて抵抗したので、今回、カメラを奪う役目は深谷某妻の役割になりました。


14:39 生田スピーチ(ホワイトアウト)
24:00 秋月スピーチ
35:29 澤田スピーチ

■深谷某妻は俊敏な動きを見せ、作戦通りにカメラを奪い取りましたが、私達は10.27に江原某が首にアクションカメラをぶら下げていたのを見てこれをまね、姉がもう一台のカメラを首からぶら下げていましたので、生田さんの映像と合わせ、今回の記録を残すことができました。

今年2.17、私が救急車で運ばれた時の松濤本部前攻防戦でも、カメラの奪い合いが高じて私が突きとばされる事件になりました。彼らが一番嫌っているのは、彼らの罪が映像に残されることです。だから、私達の最大の武器はカメラであるということが出来ます。私達は少しくらい奪われても平気なように、ハリネズミの針のごとく、全身にカメラを装着して、彼らに立ち向かうことを考えなければなりません。

カメラを盗るな

■さて、今回は生田さんと太田さんが名古屋から参加して下さいました。生田さんは松濤本部から離れたところでスピーチを収録しておられましたが、安楽死問題を語っている部分で、突然、ホワイトアウトしてしまう現象が動画に記録されています。

次第に画面が薄れ、完全に白くなったと思ったら、今度は突然元に戻りました。この間ちょうど2分です。太田さんは撮影しながら戸惑っている様子でした。これはスマホの機械的な問題から生じたのではなく、霊的な現象であると思われます。なぜなら、ホワイトアウトが生田さんが語っておられる内容と完全に連動しているからです。


■生田さんがお父様の聖和問題を語り始めた時から、その現象が緩やかに始まり、そしてお父様の写真の話になり、秋月さんがその写真を持っているのを見つけ、その写真を受け取り、その写真を見せました。

生田さんが「しかし、意識がしっかりしている。このようなお父様の状態の時に、安楽死を提案した。私達はもう意識がなく、脳死状態であった。だからもう、仕方無しに、お母様が安楽死を提案したと思ってた。しかし、さっき見た写真見て下さい。意識がしっかりしていたんです」と語り進むに合わせ、完全に真っ白になり、次の「騙されてた、7年間」につなぐ、その間(ま)で、直ちに元に戻ります。

これはスマホの機械的な不調がたまたま起こったのではなく、生田さんの訴えのピークに合わせホワイトアウトしているのです。そしてそれは、生田さんの訴えが主体なのではなく、ホワイトアウトとして現象化した背後の霊的な高まりが主体的に働いて、生田さんのスピーチをそのように導いたと捉えることができるでしょう。

お父様聖マリア病院04

■このように意味ある言葉を語る動画の中で、完全なホワイトアウトが記録された霊的現象は珍しいのではないでしょうか。それだけ、この安楽死提案が重大な問題をはらんでいるということであり、霊界が最も訴えたい内容であるということが暗示されています。

そのように考える時、声帯をパイプで塞がれた苦しみの中で、何かを真っ直ぐに訴えておられるお父様のお写真は、全人類の重みと釣り合うほどの重みを持って、見る者に迫って来ると言っても過言ではありません。


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336松濤本部前行動10.27/破局への道を突き進む家庭連合

■先週日曜日(10/27)の朝7:30、自宅マンションを出ようとしたところ、井口ら4名に囲まれて金返せの怒声を浴びせられ、強く引っ張られたり、カメラを奪われたり、散々な目に遭いました。何とか警察にその場を収めてもらい、タクシーで松濤本部に向かいました。彼らの暴力的な勢いからすれば、松濤本部でも相当な揉み合いがあることが予想されました。



06:43河西夫婦→15:00中村惣一郎→17:14尾瀬霊園から出せ→
23:31原罪見たのか→32:05秋月スピーチ→42:51澤田スピーチ

■ところが、実際の松濤本部前では井口一人が私に詰め寄るだけで、江原は本部に引き上げ、新しい男は何も言わずに路上に立ち尽くし、取り立て騒ぎの勢いを松濤本部前で続けて見せる者は誰もいませんでした。

破損物服

刑事が井口と私の間に終始いてくれたおかげもありましたが、私の自宅前での騒ぎは一体何だったんだろうというカンジでした。やっぱり取り立ては私を松濤本部へ行かせないための口実だったということです。

破損物ベルト

■私は井口に韓氏オモニは生まれながらの無原罪なんですかと、しつこく問い続けました。すると、お前は原罪見たのか(23:31)と言いました。すぐにあなたは原罪を見たんですかと問い返すと、見たと言いました。幻でアダムエバの原罪を見たと言うのです。そして韓氏オモニには原罪がない、俺は見たと言うのです。笑わせました。

マイクフード

■名古屋4万人大会における抗議活動中の揉み合いで、私のマイクフードが無くなりましたが、10.10に井口から封筒が送られて来て、開けてみるとそのフードが入っていました。「会場近くで見つけましたので返却します」とありました。映像では井口がマイクをつかんでいる状態から、次の瞬間にフードが無くなっていますので、取ったことをごまかしきれないと思ったのでしょう。

壊れたマイク02

■今回の取り立て騒動では、私が被害届を出しても、家庭連合も同様に被害届を出すだろうから無駄であるとの渋谷署のアドバイスに従うことにしました。10.31、渋谷署の生活相談課の係長は井口を呼び、私への暴力は法律に抵触していると注意したそうです。

家庭連合盗み

■しかし、渋谷署から注意されても私の方が悪いと考えていますから、彼らに反省はありません。暴力は更にエスカレートして、弁明の余地無い犯罪を犯すことになるでしょう。そして破局を迎えるのです。


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335債権取立暴力事件10.27/真理を語らず暴力を振るう家庭連合

■またまたやらかしてくれました、家庭連合の暴力沙汰です。日曜日(10.27)の朝7時半、私が松濤本部前行動のために自宅マンションを出発しようとして玄関先に出たところ、植え込みのコンクリート枠に背中を向けて腰掛けている男がおり、近づいて横から見ると井口康雄でした。少々驚きました。

金払えと言いながら、すぐさま私にまとわりついて来ました。私はカメラを取り出し、待ち合わせをして既にそこにいた姉に渡し、彼らの行動を撮影しました。彼らはお金の取り立てを口実に私を足止めし、松濤本部前での抗議活動を止めさせたかったようです。盛んに逃げるなと言い立て、その場から動けないようにしてきました。


井口は債権取り立ての委任状を持っていましたが、混乱状況の中で私はそれをまともに見ていなかったので、一昨日(10.29)近藤局長に電話して、それをFAXしてもらいました。近藤局長が作成したとのことです。送られてきた委任状は3つありましたが、私が現場で一瞬だけ見たのは、その中の732,875円の金額が大書きされたもので、彼らが払えと叫んでいたのはこの金額でした。

■この委任状には委任者が家庭連合、近藤徳茂、澤田拓也、古瀬美久の原告4者、受任者が井口康雄とあり「令和元年9月25日に同地裁が判決をもって同被告らに連帯して支払うように命じ仮執行宣言を付した元金合計金71万5,000円及び利息(6ヶ月分)金17,875円を合わせた金額の支払請求権」を委任する、そして「債権の取立に際しては、貴殿が適当と認める者の協力を得ることを認めます」と記されています。

委任状

ですから、この日来た4名の内、井口以外の男達は井口が協力を要請した者達ということになります。しかしこの4名の内、現場監督のような立場で目を光らせていたのは若い韓国人であり、この男は家庭連合内で井口より高い位置にあることは確かです。ですから、現場では井口はこの韓国人の指示を受けており、この委任状は形だけのものです。

昨日(10.30)私は渋谷警察署に出向き、担当者にこの委任状を見てもらいましたが、委任状が家庭連合の内部関係者間のものであることを知ると、誰が誰に委任したということは全く意味がないと一蹴していました。井口ひとりの名前を表に出しているだけで、家庭連合ぐるみの仕業だということです。

再び暴力事件

■また動画も見てもらいました。家庭連合のやり過ぎということで、渋谷署に井口を呼んで話をするということでした。ただし、私も押し返したりしているので、相互暴力と判定されるということでした。相互暴力とは、先に暴力を振るわれてそれに反撃した場合、お互いが暴力を振るったということで、どちらも悪いとされてしまうことです。先に手を出した方が悪いということにはなりません。現在の日本の刑法では正当防衛の考えが成立しないそうです。

渋谷では暴力沙汰が頻繁に起こり、例えば酔っ払いが絡んで暴力を振るって来た時に暴力的に排除したとしたら、排除した方も加害者として扱われるという説明をしていました。だから重要なのは自分の身に危険が迫ったらまず逃げること、そして110番通報をすることであり、反撃をしてはいけないそうです。

自宅騒動

今回の事件は管轄が葛西警察署なので、被害届はそこに出すことになりますが、もし私が被害届を出したなら、家庭連合側は自分たちも暴力を受けたという被害届を必ず出してくるので泥仕合になり、結局いいことはひとつもないと言われました。一方的にやられることに徹しなければ、相手を加害者として告発しても勝算はないのです。

■井口が73万円を払えと叫んだその裁判は、2018年1月21日に松濤本部前で私を殴った暴力男は家庭連合が雇った男であるという私の主張が名誉毀損だとして提起されたものでした。9月25日に判決が言い渡されましたが、家庭連合も私もその判決を不服として控訴しました。ですからまだ確定はしていません。

暴力男

家庭連合は暴力男は近隣住民だと主張していますが、常識的に考えて近隣住民がいきなり私の顔を殴るはずがありません。東京地裁の判決では「本件暴行事件の犯行動機は不明というほかない」としています。家庭連合が暴力男に私を殴らせたと考えるのが最も合理的です。

その暴力行為を非難した私を家庭連合は裁判に訴え、その判決の賠償金の取り立てを口実にして、再び私を暴力的に責めたのです。家庭連合は私達の問いかけに真理ではなく暴力で応じ、2重にも3重にも罪の上塗りをしています。このような家庭連合は宗教法人の認可を取り消されるべきです。


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334ジャパンサミット会場ホテル前行動/全編及び生田演説

■名古屋4万人大会前日の10月5日にジャパンサミットが開催されました。その会場となったホテルナゴヤキャッスル前で行った私達の抗議活動の全編及び生田さんの演説部分の動画を掲載します。長いのでポイントとなる箇所に目次を付けました。ご関心のある方はそこをクリックしてご覧下さい。

私はNo.331に「ホテルナゴヤキャッスル前では、石垣塀の脇から私達を見ていることに気がついたので、私が趙誠一の名前を拡声器で叫ぶとすぐに姿を消しました。その直後、澤拓局長が再び私のところに出てきて、力づくでマイクを使わせないようにしてきたので、澤拓が彼の指示で動いていることが分かりました」と書きましたが、その場面が52:46〜です。



【全編】04:10:09
00:05:08 澤田VS澤拓
00:11:42 生田VS井口
00:17:25 澤田VS井口
00:31:22 警察が来た
00:52:04 第1のお母様も無原罪かの質問に滑稽な答えをする井口
00:52:46 趙誠一を目撃する
01:53:39 サミット開催時、会場に向かって訴える
01:59:22 後半開始



【生田スピーチ】01:58:27
00:51:03 後半開始


名古屋会場


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■ プロフィール

澤田地平

Author:澤田地平
1953年長崎県生まれ
6000家庭
携帯:080-3272-0026
e-mail:swdsw5@yahoo.co.jp
ご連絡お待ちします。
■私の退会届
■제탈퇴선언
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